カテゴリー「京都府立植物園」の436件の記事

2024年5月31日 (金)

1か月ぶりの植物園(2)

 前回の続きです。
 「花しょうぶ園」にいます。

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「花しょうぶ園」を西側から見通しています。
ガイドブックによりますと、約200品種、約1万株あるとのことです。
この左手には、「薄紅枝垂れ桜」があります。

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薄く藍色に染まっています。

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色付きがユニークです。

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傍に立てられていた説明板です。

 次回に続きます。

2024年5月30日 (木)

1か月ぶりの植物園(1)

 丁度1か月ぶり(前回は4月29日でした)の
5月29日(水)の午前に「京都府立植物園」に
行って来ました。
 気になっていたのは、「アジサイ」のことでした。
 しかし、植物園のアジサイは未だ少し早い様でした。
 その代わりに「花菖蒲」が見頃を迎えていました。
 その他に「観覧温室」の花々も見て来ました。

 先ず「花しょうぶ園」に行きました。
 「花しょうぶ園」は、植物園のほぼ真ん中の「大芝生地」
の北にあります。 

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先ず目に付いたのは、黄色の花しょうぶでした。黄色は比較的に少ない色
だと思います。

木道があるのですが、危険だと言うことで外側からしか見られません。

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次に目に付いたのは、この花でした。

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多く見られるのは、この色の花です。

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 次回に続きます。

 

2024年5月 8日 (水)

今の植物園(9)

 前回の続きです。今回が最終回です。
 今回の目的の1つ、「青モミジ」です。
 秋は紅葉の場所、池の周りの「イロハモミジ」です。

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秋には「紅葉」を見始めるポイントから入ります。

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少しずつ中に入ります。

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池にも「青モミジ」です。

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木々を通して。

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僅かな流れのさざ波が美しいです。

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「青モミジ」を堪能戴けましたでしょうか。

 何時もの事ながら、長々とお付き合い戴きまして有難うございました。

2024年5月 7日 (火)

今の植物園(8)

 前回の続きです。

引き続き「観覧温室」内にいます。

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「ラン室」に来ました。

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「ヒッペアストルム エヴァンシアエ」(外国の花の名前は難しい!)
原産地 ボリビア ヒガンバナ科 です。

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これが花?! 「ブルボフィルム プルプレオラルキス」
原産地 中央アメリカ ラン科 です。

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葉っぱなのか、花なのか 良く分からない。

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「レリア スペルビエンス 白花」 メキシコ~ニカラグア原産 ラン科
です。

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「バンダ ヤノ・ブルー」 種間交配種です。

 次回に続きます。次回が最終回です。

2024年5月 6日 (月)

今の植物園(7)

 前回の続きです。

 引き続いて「観覧温室」内におります。

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大きな木に、鈴なりに花が咲いています。

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一つの花の塊りに近付いて見ました。名前は見落としています。

「観覧温室」内の「高山植物室」に来ました。

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花の付き方が好きな様に咲いています。

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「シラタマソウ」 キキョウ科 です。

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「オヨベギキョウ」 チシマギキョウの園芸品種です。

次に「観覧温室」内の「アナナス室」に来ました。

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 次回に続きます。

 

2024年5月 5日 (日)

今の植物園(6)

 前回の続きです。

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色んな「フクシア」を見て来ました。

それ以外の「観覧温室」内の花達も。

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 次回に続きます。

 

2024年5月 4日 (土)

今の植物園(5)

 前回の続きです。
 今回の訪園の目的の1つ「フクシア展」は、
「観覧温室」での開催ですので、「観覧温室」
に入りました。

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入って直ぐに目に入ったのは、「球根ベゴニア」でした。

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そして、次に目に入ったのはこれでした。

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かねてから聞いてはいたのですが、まともに見るのは初めてです。
衝撃的出会いでした。中南米 アカネ科 です。

 ここからは、いよいよ「フクシア展」です。

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先ずポスターから。

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 次回に続きます。

 

 

2024年5月 3日 (金)

今の植物園(4)

 前回の続きです。

「植物園会館」の「ソテツ・サイクル」から「正門」
方向に向かいます。

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「西洋シャクナゲ園」に来ました。
「フィリス・コーン」 西洋シャクナゲ ツツジ科 栽培品種 です。

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「マーキータズプライズ」 西洋シャクナゲ ツツジ科 です。Img_3461a

「モーニング・マジック」 西洋シャクナゲ ツツジ科 です。

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上と同じくです。

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「パープル・マジック」 西洋シャクナゲ ツツジ科 です。

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近寄って見ました。

「正門」前の花壇に来ました。

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一面に人気の?「ネモフィラ」です。

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近寄って見ました。

次回に続きます。

 

 

2024年5月 2日 (木)

今の植物園(3)

 前回の続きです。

 毎度のことですが、「フウ」さんへ。

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流石、新緑が凄いです。

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木のトップを見ました。

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部分を見ています。

「沈床花壇」に来ました。

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そこでは、皆が微笑んでいるしている花に出会いました。

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「バラ園」に来ました。盛り上がっている花に出会いました。
「タニウツギ」です。 スイカズラ科 日本原産です。

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その近くには「ヤマブキ」が咲き誇っていました。

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「バラ園」を見て歩きました。

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黄色続きですが、「ブラウニーローズ」です。微香 2004年 イギリス
作出 S系

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「メアリーローズ」 強香 1983年 イギリス作出 S系

「植物園会館」の北側の「ソテツ」の周りに来ました。

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「シベリアヒナゲシ」(アイスラント ポピー)
 原産地 北半球の極地 ケシ科

 次回に続きます。

 

2024年5月 1日 (水)

今の植物園(2)

 前回の続きです。

 次は、「ボタンとシャクナゲ園」です。
 丁度、沢山の花が咲いていました。

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いきなり出会ったのが純白のボタンでした。「玉簾」(タマスダレ)です。

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白いボタンが続きます。「天空」です。

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「黄冠」です。ルテア系交雑種です。

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丁度ツボミがありました。「ハイヌーン」ルテア系交雑種 です。

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「向原」 です。綺麗なピンク色です。

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「島の藤」 成程「藤色」です。

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「不昧白」(フマイシロ)です。

 ここから「シャクヤク」です。

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名前は分かりませんでした。

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「レッド グレイス」 です。

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「レッド レッド ローズ」 です。

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「ピンク ハワイアンコーラル」 です。

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園の一部を見渡しています。

 次回に続きます。

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