カテゴリー「文化・芸術」の20件の記事

2019年1月19日 (土)

京都市内の博物館めぐり(6)京大博

 前回の続きです。
 「京都大学総合博物館」の「地質鉱物標本」のコーナーにいます。
 初めて見る、不思議な鉱物標本に、惹き付けられています。

 「輝安鉱」と並び多く見られたのが「水晶」でした。

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まさに「双昌」です。自然の不思議です。

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上とは違った「双晶」です。

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明確な形の「双晶」です。

隣のコーナーです。

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最後は、「隕石」です。

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由緒有り気な「岡野隕石」です。

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これも「隕石」とか。薄く切断したものの様です。

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同じところに並んでいた、これは「水晶」の様です。
自由に触れられます。つるつるとしていました。




2019年1月18日 (金)

京都市内の博物館めぐり(5)京大博

 前回の続きです。
 「京都大学総合博物館」に来ています。
 地質鉱物標本のコーナーにいます。

 展示ケースの中で、興味や関心があったものを幾つか、アップして見ました。

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小さな菊の花が集まった様に見えます。

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部分的に青く輝いています。

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同じ名前ですが、上とは全く違った外観です。

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金(↑)と、銀(↓)です。

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自然には、こんな形になっているのですね。

このコーナーでは、特徴的に「輝安鉱」と「水晶」が展示されていました。

先ず「輝安鉱」から。

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初めて見る不思議な形をしています。

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突き刺さったら、さぞ痛かろうと思う形をしています。

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こちらは少し形が違っています。

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上とは違って直線的な形です。尖鋭的な感じです。

 次回に続きます。




2019年1月17日 (木)

京都市内の博物館めぐり(4)京大博

 前回の続きです。
 今回は、「京都大学総合博物館」へ行きました。
 同館では、「地質鉱物展示リニューアルイベント」として、京都大学が開学以来120年にわたり収集した学術標本260万点の中から、分野別に常設展示を行っていて、8月より自然史の常設展示の地質コーナーを、リニューアルオープンし、通常は非公開であった同大学所蔵の貴重な鉱物標本が見られました。

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東大路通に面した「京都大学総合博物館」です。
建物の左側は、人文史系の展示室、右側は自然史系の展示室になっています。
今回は、右側の展示室に入ります。

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真ん中が入口です。

今回の展示コーナーは、展示室の中程にありました。
先ず説明板を2枚、ご覧願います。

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この様な展示ケースが置かれていました。
1区切りごとに見て行きます。

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右上の部分です。興味があったものは、部分的にアップしました(次回に)。

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ケースの上段の左側です。

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ケースの手前の右側です。

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同じく、左側です。

 次回に続きます。





2019年1月16日 (水)

京都市内の博物館めぐり(3)漢字ミュージアム

 前回の続きです。
 「漢字ミュージアム」の常設展示場(1階)にいます。

 京都市主催の「四字熟語人権マンガ」の平成29年度の入賞作品の一部です。

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「笑顔円満」 皆笑顔のメガネを掛けています。

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「忘己利他」 犠牲的精神ですね。

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「忘善自失」 ぼうぜんじしつ=こんな表現もあるのですね。

 2階に移ります。こちらでは、企画展の「漢字の宝島大冒険」が開催されていました。
 漢字にまつわる謎がひしめく宝島で、色んなことが行われていました。

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その一部の様子です。主にゲーム感覚で学べるものでした。

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私は、これに挑戦して見ましたが、中々上手く出来ませんでした。
そこへ女の子が遣って来て、上手く遣っていました。ゲームに慣れた現代っ子とは、年寄りの負け惜しみか?。

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お寿司屋などでお馴染みのものもありました。

 もっと沢山ご紹介したいのですが、皆様一度行って戴いてはと思います。
 結構、長時間楽しめますよ。

 同じ建物内には、こんなものも見られました。
 場所が「八坂神社」の近くとあって、「祇園祭」に関する展示が見られます。
 「漢字ミュージアム」とは別スペースになった1階のフロアです。

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余り飾りが無い「鉾」です。

 また、こんな「山鉾巡行」の映像が、屏風に表現されます。見応えがありました。

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映像のスタート場面です。

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代表的な場面を 2つ、ご紹介します。

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以上で、「漢字ミュージアム」とその建物内の様子を、ご紹介しました。

 次は、どこの「博物館」へ行こうかな?。

2019年1月15日 (火)

京都市内の博物館めぐり(2)漢字ミュージアム

 
 前回の続きです。
 祇園にある「漢字ミュージアム」に来ています。1階の常設展示 「漢字の歴史絵巻」を見ています。

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真ん中の写真は、紙が無い時代の紙代わりの「木簡」です。

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我が国における「漢字」の歴史を学んで来ました。
大変に興味深かったです。

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流石「漢字ミュージアム」です。「厠」かわや 昔のトイレの名前ですね。

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そして、エレベーター内でも。「壱」がやや薄くなっていますが・・・。

 次回も続きます。

















2019年1月14日 (月)

京都市内の博物館めぐり(1)国博と漢字ミュージアム

 京都市内では、今年(2019)京都市で開催される「国際博物館会議(ICOM)京都大会の「プレイベント」として、「2018・夏の京都のミュージアム」が、市内あちこちの博物館で開かれました。平成30年7月20日から9月17日の期間でした。
 その中から、見たいものをピックアップして、回り始めました。
 第1回目は、「京都国博」と「漢字ミュージアム」に行きました。

 先ず始めは、「京都国立博物館」から。

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その催しのバンフです。
「特集展示 謎とき美術! 最初の一歩」と言うタイトルです。
「お寺の襖に画かれた龍や虎、着物にデザインされた松竹梅など、京都の街なかでもよく見かける、あの生き物や植物には、どんな意味が込められているのでしょう。」
初めて日本美術にふれる方にお薦めの展示です。謎解きをしながら、美術を楽しんでみましょう。と言うのが博物館のお薦めです。

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その為に、この様なものが用意されていました。クイズ形式で鑑賞して行きます。
展示されていたのは、「松竹梅鶴亀文様打掛」の赤と白の2点。
赤の着物に描かれている生き物と植物は何?

「龍虎図屏風」(重文) 単庵智伝筆 龍と虎は、何故一緒に描かれるのか?

「獅子牡丹蒔絵歯黒箱」には、獅子と牡丹が細工されている。

夏休みとて、親子連れの皆さんが、真剣に取り組まれていました。

 次は祇園石段下にある「漢字ミュージアム」で開かれている「夏休み・漢字の宝島大冒険」です。ここに入るのは初めてです。主催は、「漢検・公益財団法人 日本漢字能力検定協会」です。

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中に入って、直ぐに目に入ったのが、これでした。年末恒例の行事です。
そう言えば、この行事は「漢検」が遣っておられたのでした。舞台は「清水寺の舞台」ですが・・・。

 先ず1階の「常設展」を拝見しましょう。

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常設展示の約半分を見通しています。
先ず右手前にある展示を見ます。

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「踊る甲骨文字テーブル」と言います。
昔 中国では占いに亀の甲や動物の骨を使ったそうですが、それが文字の始まりとか。
周辺の文字にタッチすると亀甲にその文字の原型が表れます。

壁面の展示に移ります。「漢字の歴史絵巻」です。

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 続きは、次回(明日)ご紹介します。
尚、現在は隔日でご紹介していますが、当分の間、連日のご紹介とします。

 

2018年12月31日 (月)

京都野外彫刻展(2)

 前回の続きです。
 会場 Ⅰの京都府立植物園内の彫刻達を拝見して回っています。

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 ふれていし  寺池 厚志 作

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 Sine  外礒 秀紹 作

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 鐘馗  招待作家 諌本 竜一 作

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 EHOー恵方  山田 実 作

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 双子機  招待作家 高野 浩 作

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 悠  長谷川 邦嘉 作

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 jellyish  堀  健  作

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 STAIRS  山崎 良  作

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 廻る   招待作家  谷 知也 作

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 生命の虚空  ドン 達哉 ムチャチョ 作

凡人に理解し難い作品もありましたが、何れも力作揃いで、見応えがありました。

今年も拙いブログをご覧頂いて、有難うございました。
引き続き、来年も宜しくお願い致します。

2018年12月30日 (日)

京都野外彫刻展(1)

 第50回記念「京都野外彫刻展」が、9/29~10/14の間、京都府立の施設2か所で開催されていました。
 10月の或る日、拝見に出掛けました。
 先ず、会場Ⅱの京都府立陶板名画の庭から拝見しました。

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陶板名画の庭についての概説です。右が施設の様子です。左は取り上げられている名画の一部です。

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水中に置かれた名画です。モネ作「睡蓮・朝」です。

 では、作品の一部を、ご紹介します。こちらでは作品は4点でした。

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八腕目鎖帷子 半田 哲生 作

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蒼天 太田 耕三 作

 次は、京都府立植物園での展示です。

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Tetraheadron   貴志 カスケ 作

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藤井七段 王手ケロっ!!  佐藤浩二郎 作

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ともだちになれるかな・・・   山本 由有 作

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MAN  窪田 萬太郎 作

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なかよし・・・・だよネ  岩木 幹雄 作

 次回に続きます。

2018年10月13日 (土)

東山魁夷展を見る

 京都市岡崎にある「京都国立近代美術館」で開催されている「東山魁夷展」~本当の「あお」に出会う~を、9月26日に拝見しました。
 館内の展示作品の撮影は出来ませんが、玄関前には幾つかの看板などが見られますので、それをご覧戴きます。

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流石有名画家の「魁夷」さんです。館前の様子です。人の多さに驚きました。
看板の絵は、有名な「道」です。

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最もシンプルな看板です。こちらも代表作「道」です。昭和25年(1950)の作品です。

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館内にあった看板です。絵は、唐招提寺御影堂障壁画「濤声」の一部です。
昭和50年(1975)の作品です。

館の前に立つ立体的な看板達です。

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この美術館は、平安神宮の朱色の巨大な一の鳥居の前にあります。
また向かい側には、目下耐震工事中の「京都市美術館」があります。

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こちらも「道」ですが、立体的看板の一面です。

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こちらは、唐招提寺御影堂障壁画「濤声」の一部です。

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惜しげもなく名作が看板に使われています。

 多くの名作を鑑賞させて戴いた後は、館内にあるレストランでお昼を戴きました。

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東山魁夷展に合わせた特別メニューのパスタです。
鮭の切り身がトッピングされていました。キノコも沢山入っていました。
秋らしい献立です。美味しかったです。













2018年7月19日 (木)

京都・高津商会・特別展をみるー2

 
 前回の続きです。
 京都文・博別館の会場を拝見して回っています。

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会場は、元日銀京都支店の建物です。見えているのは、銀行の窓口です。
催しは、窓口の内部で行われています。

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左手が、元の窓口側です。

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トークショーが行われるコーナーです。

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テレビの人気番組の現場の再現です。

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NHKの朝ドラ「わろてんか」も。

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懐かしい場面も。テレビの形を見ると、時代が判りますね。

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赤ポストは、今でも偶に見掛けますね。

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時代劇でお馴染みの「千両箱」です。
鼠小僧や悪徳商人の場面で・・・。

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会場の外でも。「御所車」です。

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横から。

 「小道具」と言っても、色々とあることを知りました。
 興味津々で拝見させて戴きました。













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