« 麒麟がくるin亀岡(2) | トップページ | 久し振りのMYウォーキングコース(1) »

2020年7月26日 (日)

麒麟がくるin亀岡(3)

 前回の続きです。
 そろそろ最終コーナーに近くなりました。

Img_1371-2

光秀の多面性が示されています。

Img_1372-2

Img_1373-2

光秀ゆかりの各地で、催されている「大河ドラマ館」の案内です。
展示会場は終わり、外に出ました。
 

Img_1376-2

出て直ぐの目の前では、「愛宕山」の姿が見えました。奥に見える山並み
です。

Img_1377-2

違う位置からアップで撮りました。

Img_1381-2

JR亀岡駅の駅舎から見た「京都スタジアム」の全景です。
手前は、亀岡駅のホームです。
 
 少し時間があったので、「旧亀山城跡」の近くに行って見ました。

Img_1393-2

内堀の近くには、こんなものが見られました。
最近建てられた「光秀公」像と、左右に天守の「鯱」像が置かれています。

Img_1382-2

「光秀公」像です。

Img_1384-2

「お顔」をアップで見ました。
この像の模造品は、展示にもありました。

Img_1390-2

「旧亀山城跡」の内堀の一部です。この一帯は、「南郷公園」になっています。
亀岡駅から歩いて約5分程です。

 展示で私が見応えがあったと感じたのは、ドラマの監修に当たっておられる
歴史学者の「小和田哲男」先生のビデオでした。

 暫くお休みとします。

« 麒麟がくるin亀岡(2) | トップページ | 久し振りのMYウォーキングコース(1) »

地域歴史」カテゴリの記事

2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

京 歩き