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2019年4月

2019年4月30日 (火)

歴史ウォーク・亀岡市内(1)

 取材が出来ましたので、再会させて戴きます。

 或る会の行事で、「歴史ウォーク・亀岡」に参加しました。
 私にとっても久し振りの「亀岡」です。
 この行事の動機は、来年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」の舞台の一部が
亀岡になているからです。

 主人公の「明智光秀」は、織田信長の命により、天正5年頃(1577年)に「亀山城」
(当時は亀山と言いました)を築きました。

 JR亀岡駅に集合し、ここからスタートしました。

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JR亀岡駅の正面の様子です。駅舎の形は、何かを模したものだとか。
説明があったのですが、聞き取れずに終わっています。

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田中源太郎翁は、亀岡の出身です。
背景は、亀岡駅ホームです。

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駅の近くでは、「京都スタジアム」(サッカー場)の建設が進んでいます。

 先ず、駅前から南に進み、「亀山城」跡に向かいました。

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亀山城の外堀が池になっている「南郷池」の近くでは、「明智光秀」像(5月3日の光秀まつりで
覆いが開かれるとか)と、城の天守に取り付けられていた「鯱」が建てられていました。

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外濠は、南郷池を中心とした「南郷公園」となっています。右手の森が「亀山城」跡になります。

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池の傍には、こんな石碑が建っていました。

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池の西の「中の島」には橋が架けられていて、左手には嘗て「弾薬庫」があったそうです。

 この後、池の東側から南に進み、「亀山城」跡に向かいました。

 次回に続きます。

 以下の2枚は心ならずも入ってしまった写真です。
 今のところ、削除の手段が不明です。

004a_8 004a_8

 

2019年4月17日 (水)

琵琶湖疏水分線の桜

 今年の私達の桜巡りも、今回が最後となりそうです。
 4月8日(月)のことです。
 「琵琶湖疏水分線」の一部、下鴨本通から北大路通間の桜を見ました。

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下鴨中通から北大路通に出る手前の「疏水分線」近くには、こんな石碑が建てられています。
分線は、東北方向(松ケ崎浄水場)からこちらに向かって流れています。
そして、賀茂川左岸に至っています。

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この辺りでは、流れは地下を通っています。流れに逆行して歩きました。

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この辺りでも疏水の流れは見難いです。桜は満開状態です。

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漸く疏水分線の流れを見ることが出来ました。両岸に桜が植えられています。

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桜の木は可なり古い木もありますが、一部若木も植え替えられています。

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両岸の手入れは、余り出来ていない様に感じました。

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桜以外の樹木も見られます。この上流に「松ケ崎浄水場」があります。

 今年の桜の追っ駆けは、満開のタイミングが合わず今いちでした。
 今年は日程に無理が出来なかったこともあったためでした。体力不足も否めません。
 暫くお休みします。

2019年4月16日 (火)

京都・半木の道

 京都府立植物園の西側、賀茂川の堤防の一部を「半木の道」(なからぎのみち)と言い、
そこに「紅枝垂れ桜」の並木があります。植物園の後、見て回りました。

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植物園からの連絡道から、堤防に上がって北の方を見ています。
河川敷の道に下りて、桜を見上げます。

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見上げる大きな木を見ています。

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賀茂川の流れが陽に映えて美しいです。流れの急流を、何段もの段で流れを緩やかに
しています。昔の「暴れ川」も、大人しくなりました。

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桜の下を歩く人やその下の道を歩く人など、人の往来が見られます。

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賀茂川の右岸にも、ところどころに桜が見られます。

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今度は、南の方を見ています。

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艶やかな「紅枝垂れ桜」の一部です。

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アップで見ていますが、結構蕾も見られます。

 

 

2019年4月15日 (月)

再び京都府立植物園の桜

 満開状態の桜が見られなかった「京都府立植物園」を、再び訪れました。
 4月8日(月)のことでした。

 気になっていた「大紅枝垂れ桜」は、残念ながら早くも花は散っていました。
 ちょっと早過ぎるのではないか!驚きでした。

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植物園のほぼ真ん中にある「大芝生地」の西側にある桜の一群です。満開の様でした。
多くの人達が桜の周りに集っていました。

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園内で良く見かける「結婚カップル」(写真撮影のため)の姿も見られます(左端)。

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その隣には、「大紅枝垂れ桜」もあります。花嫁さんのドレスが見えます。

 「正門」近くに来ました。私の春の「ベストポイント」を、ご覧戴きましょう。

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手前にチューリップ、そしてその先遠くに桜林が見られます。
左手の建物は、観覧温室です。

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さらに正門に近寄って振り返ると、ポピーが手前に、そしてチューリップと桜林が
続き見られます。

 私の今年の「植物園の桜」は、終わりです。

 この後、植物園の南隣にある「京都府立大学」のグランドの桜を拝見しました。

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フェンス外からグランドを覗き見しました。

フェンス沿いに外回りを東に向かって歩きました。

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ところどころに大きな桜が見られます。

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昔から、学校と桜は切っても切れない関係がありますね。

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やや緑がかった感じの桜の花です。

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グランドから校舎にも続く桜並木です。

 「桜シリーズ」は、もう少し続きます。

2019年4月14日 (日)

京都・二条城の桜

 京都の桜の追っ駆けをしています。円山公園から二条城に来ました。
 円山公園も多くの人出でしたが、さすが二条城は外国からの人達
で大賑わいでした。丁度城内では、大学生達の「さくらよさこい」で
より一層の賑わいと活気でした。
 城内を時計回りに歩きました。二の丸御殿などには目もくれないで
「桜の園」に向かいました。

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「桜の園」を一望しています。もっと右手にも広がっています。

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良く咲いている木には多くの人達が集まっていました。大きく枝を広げた木でした。

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「桜の園」を北側から見ています。

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西側に来ました。この一帯には「紅枝垂れ」が多く見られます。
左手の白いものは、本を広げた感じの作り物で、何かイベントにでも使うのかなと
思いました。ここにも多くの人達が集まっていました。

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北寄りのこの辺りには、紅枝垂れ以外の木も見られます。

西から東の方向に回りこんで、「清流園」に来ました。

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ここでは色んな桜の木に出合います。

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「北大手門」が見えるところまで来ました。左手奥の白壁がそうです。

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「緑の園」に来ました。「北大手門」がはっきりと見えます。ここでは寛ぎの場でもあります。
そして、京都の桜の開花を観測する「標準木」があるところです。どれがそうなのか表示が
ないので判りませんが、この木がそうかなと思いつつ見ています。

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その隣にある木もそうかなと思われる木です。
何故そう言うかと言えば、この2本の木の周りには、低い柵が設けられているからです。

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ソメイヨシノばかりの中に、こんな「紅枝垂れ」も見られました。

 今年も「二条城」の桜が見られて良かったと思いつつ、帰途に着きました。

2019年4月13日 (土)

京都・円山公園の桜

 今年の京都の桜見物が、俄かにら忙しくなって来ました。
 4月6日(土)に桜の名所の1つ「円山公園」に行って来ました。
 「円山公園」の桜と言えば、あの有名な「大紅枝垂れ桜」です。

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見る位置によって木の形が大きく変わります。ほぼ東から見ています。
これが一番立派に見えるかなと思いました。

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これは北の方から見たものです。後ろに見える建物は、「長楽館」です。

 この木の後側に広がる桜林を、少し見て回りました。花見の現場です。

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午前10時半頃でしたが、場所取りの人の姿がありました。

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花見の道具立てが揃っています。

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公園の北側の道を西に向かって歩いています。ここでは少数派の「紅枝垂れ」がありました。

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もう花見の場所からは離れ、東大路通近くに来ました。

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和服姿の女性が佇んでいました。

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東大路通まで来ました。最も西端の桜だろうと思います。
後の朱色の垣根は、八坂神社の西門近くのものです。

 この後、「二条城」に向かいました。

 
 

 

2019年4月12日 (金)

京都府立植物園の花々(6)球根ベゴニア展

 前回の続きです。
 「桜」などから離れて、観覧温室で開かれている「球根ベゴニア展」
を見ることにしました。
 シュウカイドウ科、ベゴニア属は、オーストラリアを除く世界中の熱帯や
亜熱帯に2千種余り分布し、特にメキシコからブラジルにかけての中南米
と、中国南部から東南アジアにかけての地域に多く自生しているそうです。

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観覧温室に入って直ぐのところに「球根ベゴニア」が並んでいました。

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黄色の大輪です。

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鉢植えなど色んな花が見られました。

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こんな黄色の花も見られました。

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右手の黄色の花の形がユニークです。

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色んな色の花が、規則正しく並んでいます。

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清潔感溢れる白色です。

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ぶら下がり形のベゴニアです。

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こんな展示も魅力的です。

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こちらは黄色のぶら下がり形です。

 ベゴニアの種類の多さには驚かされました。

 

2019年4月11日 (木)

京都府立植物園の花々(5)

 前回の続きです。

 植物園の桜の中で、特に注目しているのは「大紅枝垂れ桜」です。

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未だ満開に至っていないのでやや淋しいですが・・・。この木は、円山公園の
「大紅枝垂れ」とは血縁関係にあるとか。

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この木は、手前に「菖蒲園」があって水には恵まれています。
花に近寄って見ると、こんな状態です。5分咲きでしょうか。

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ツツジ科で「吉野」と表示がありました。

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上の「大紅枝垂れ」の近くで咲いていました。「コブシ」でしょうか。

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「桜林」の近くで咲いていました。植物園の方に電話で聞きましたところ「ヒュウガミズキ」
とのことでした。

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「桜林」の前面に咲いていた「ボケ」の花です。白やピンクなども咲いていました。

 次回は、観覧温室での「球根ベゴニア」を、ご紹介します。

 

2019年4月10日 (水)

京都府立植物園の花々(4)

 前回の続きです。
 もう少しで満開の桜を中心に、花々を見て回っています。
 本命の「桜林」に来ました。
 日本には、10種の野性種と数百の栽培種の桜があるそうです。
 ここには、約200種の桜が、500本もあるとか。

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「桜林」の全景の一部です。満開ではないので、花が少し寂しげです。

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そんな中で、ここにも「陽光」があり、華やかに咲いています。

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少し近寄って見ました。

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対して、こちら「淡墨桜」(うすずみざくら・江戸ヒガン系)は、やや儚げな感じがします。

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少し近寄って見ています。花の色は、白色です。

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名前は不明ですが、やや低いところで咲いていました。

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枝の間から、遠くに「比叡山」が見えました。

 次回も続きます。

2019年4月 9日 (火)

京都府立植物園の花々(3)

 前回の続きです。
 「桜」を中心に、園内の花達を見て回っています。
 「桜林」に来ました。「枝垂れ桜」が集めて植栽されている所に来ました。

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「枝垂れ」には、その「枝垂れ」方は色々ある様です。

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枝は斜めに直線的に枝垂れています。

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「紅枝垂れ」ですが、満開を想像して見ていました。

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これぞ「枝垂れ」!ですね。

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枝垂れの枝先が、今にも地面に届きそうです。

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「枝垂れ」エリアです。

 次回は、「桜林」のその他の様子を、ご紹介します。

 

 

2019年4月 8日 (月)

琵琶湖疏水と小関越え(ウォーキング)

 ある会から、「琵琶湖疏水」沿いを歩き、さらに「小関越え」をしました。
 4月3日のことです。

 JR山科駅から北に歩いて、京都府立洛東高校グラウンドからスタートして、
「琵琶湖疏水」沿いの道を歩きました。

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疏水沿いでの有名な光景です。

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「四の宮舟溜」と疏水トンネル(遠くに入口が見えます)です。

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その舟溜の近くの桜です。満開までには至っていません。

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「小関越え」の道に入って、暫くすると見えたのが、この構造物です。
これは、「第1竪坑」です。ここから疏水工事が開始されたと聞きます。

久し振りの山道は、中々しんどかったです。

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漸く山道から脱しました。左手が「小関越え」の山道、右手は自動車道です。

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「峠のお地蔵さん」です。一時放置されていたとか。地元の方達が改めてお祀りされたそうです。

緩やかな下りの自動車道を下りました。

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漸くゴールの「園城寺」(三井寺)山門前に到着しました。門前の桜は、咲き始めた状態です。

京阪電車石坂線の「三井寺下駅」に向かいました。

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琵琶湖疏水の大津市側のトンネルの入口です。
見えている船は、疏水を京都市内まで運航するものです。人気の観光船です。

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疏水沿いは桜の名所ですが、咲き具合はこんな状態でした。

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疏水の取り入れ口近くです。ここから疏水の流れが京都市内に向かいます。

 久し振りの「琵琶湖疏水」沿いの道歩きでしたが、桜が今一だったのが残念でした。

 

2019年4月 7日 (日)

京都府立植物園の花々(2)

 前回の続きです。
 「桜品種見本園」を離れて、「球根園」に来ました。色んな花が咲き始めていました。

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「ヒヤシンス」です。鮮やかなブルーです。

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淡いピンクの「ヒヤシンス」です。

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こちらは鮮やかな「濃いピンク」です。
それぞれに初々しく思いました。

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「ショカツサイ」と言うアブラナ科の植物です。

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部分的に大きく見ました。

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球根ではお馴染みの「スイセン」達です。

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沢山の花が咲いていました。

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少数派ですが、こんな花もありました。

 次の花を目指して、西方向に歩きます。

2019年4月 6日 (土)

京都府立植物園の花々(1)

 花冷えが続く京都市内ですが、京都府立植物園に花々の様子を
伺いに、4月2日(火)の午後行って来ました。
 今日は平日なのに、春休み中ではありますが、結構な人出でした。

 何時もの様に、「北山門」から入って、「桜品種見本園」を経て、反時計回りに花々を
求めて歩きました。

 では、「桜品種見本園」に入ります。

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品種園で先ず目に付いたのが、この桜でした。「陽光」と言う桜です。
華やかさが目立ちました。

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近寄って見ました。

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「越の彼岸桜」です。(また同じものが続いて仕舞いました)

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前回でもご紹介した「啓翁桜」です。

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大きくして見ました。

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園内には、もう1本「越の彼岸桜」がありました。どちらも木の背が高いです。

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「天城吉野」です。

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近くで見ました。花びらの白さが、清々しく感じました。

 「桜品種見本園」から、次の花々に移ります。次回に続きます。

 

2019年4月 5日 (金)

京都御所特別公開(5)

 前回の続きです。
 「小御所」の北隣の「御学問所」前に来ました。

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「御読書始」や「和歌の会」などが行われました。

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ここでは、人形による「管弦」の様子が再現されていました。この方は「琴」です。

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こちらのお二方は、「笛」と「ひちりき」です。

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こちらのお二方は、「横笛」と「琵琶」です。

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「御常御殿」に来ました。「清涼殿」内に設けられるようになっていた「常御所」が
独立したものだそうです。天皇の日常の場であるとともに、儀式や対面の場としても
使われたそうです。上段・中段・下段の間もあります。

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「御常御殿」内の障壁画の一つです。

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「御常御殿」の前にある「御内庭」です。

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「御三間」前に来ました。ここは「御常御殿」の南西に連なる御殿です。

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ここでは、貴族の男女の正装の人形が展示されていました。

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「朝賀」とは、元日に皇太子以下群臣が宮中に集い、天皇に新年の祝賀を行う儀式です。
管理事務棟に展示されていました。

 貴重な資料が多く展示されていたので、長々とご紹介させて戴きました。

 

 

2019年4月 3日 (水)

国立京都国際会館の桜まつり

 国立京都国際会館の春の庭園特別開放として、「桜・さくら」スペシャルデイズ2019」に行って来ました。

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先ず、国際会議場のメインホールに入りました。その訳は、ここで「さくらコンサート2019」が
催されるからです。

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その様子です。「園城三花トリオ」によるフルート演奏です。
クラシックから日本の四季の抒情歌などをしっとりと鑑賞しました。

桜を見に外に出ました。少し雨が降っていました。

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外に出て直ぐに目に入った景色です。噴水も見えます。

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一番咲いていたのは、この花でした。しかし桜ではありません。梅?桃?。

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桜は残念ながら、こんな様子でした。比較的咲いている方でした。

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建物をバックに、枝垂れですが・・・・。

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こちらも良く咲いて方でした。

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庭園の道を歩きました。満開の桜を想像しながら。

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外から見た会議場です。

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お昼は食堂で、「松花堂弁当」を戴きました。どれも大変美味しかったです。

少し館内を見た後、小雨が続いているので帰ることにしました。
ミニコンサートの他、ジャグリングや呈茶席や販売・出店など賑やかでした。

 来年は、桜満開の公開が見たいものです。

2019年4月 1日 (月)

京都御所特別公開(4)

 前回の続きです。

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「小御所」に来ました。その全景です。幕末の「小御所会議」が有名です。
昭和29年(1954年)に火災に遭い、33年に復元されました。
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孝明天皇の御礼服です。
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その御礼服に彩られた模様です。「十三章」と言うそうです。
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昭和天皇の即位の礼における紫宸殿南庭の様子です。
紫宸殿正面の長押(なげし)の上方に掛けられた幕を「帽額」(もこう)と言います。
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「小御所」の奥に飾られているのが、「帽額」(もこう)の実物です。
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「小御所」の内縁に飾られていたのは、「即位器服図式」の一部です。
即位の礼に必要な用具のリストみたいなものです。
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「小御所」を北の位置から見ました。
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「小御所」と北隣の「御学問所」の前には「御池庭」が広がっています。
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(また同じ写真が続きました)
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(またまた)
089a
(入れたい写真が中々入りません・もう一景があるのですが・・・)
 次回も続きます。 

 

 

 

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