カテゴリー「2018京都の紅葉」の16件の記事

2018年12月 8日 (土)

2018年最後の紅葉「京都府立植物園」

 金戒光明寺や真如堂へ紅葉を求めて行った時は、「京都の今年の紅葉」もこれで最後やなあと思ってました。
 4日は、開催中の「ポインセチア展」を見学する目的で植物園へ行きました。
 何時ものように北山門から入った途端に、優しいコスモスがそよ風に揺れ、紅葉している木々があちら此方に見られました。目的は開催中のポインセチア展でしたが。

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最初、今年の紅葉はイマイチか?と思っていましたが、今日まで楽しませて頂いた所の紅葉は色に透明感が有り、何度か感動しました。

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この日も花嫁花婿さんの幸せカップルに出会いました。

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誘われるように何時もの池に向かいます。

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水面に映り込んだ紅葉も魅力的です。

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何時も何人かが休憩して、お喋りしたり、お茶を楽しんでいる「東屋」も、この日は人影が少ないです。

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紅葉が緑の木々の葉っぱやコケに映えでいます。

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先ほどお会いしたカップルと白無垢の花嫁さんの出会いです。
多分、「私の方が綺麗」と思っているでしょう。

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唯、残念ながら、曇りがちで恵みの日差しに出会う事が殆ど無く、太陽のありがたみを実感しながらカメラを向けていました。

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今年の二度の台風で葉っぱは勿論、枝も折れた「フウ」の木です。
この木を見るために、他府県からも多くの方が来られているのですが。

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部分的に見ても、例年に比べて葉っぱが極端に少ないです。

少しガッカリして、この後、「森のカフェ」できつね蕎麦を戴き、観覧温室で開催中のポインセチア展に行きました。(後日ご紹介します。)

2018年12月 7日 (金)

京都・真如堂の紅葉(2)

 昨日の続きです。
 真如堂の本堂の右横から後に向かって歩いています。

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左手が本堂、紅葉のトンネルを進みます。

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その右側です。この一帯には、多くのカエデが植えられています。

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さらに、その先の様子です。

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本堂の裏にあるお堂付近です。

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一面に落葉のジュータンです。

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本堂の裏のガラス戸に、裏の紅葉の様子が映っていました。

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本堂に向かって左側に来ました。

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近寄って葉っぱを見ました。

  流石に「真如堂」の紅葉でした。今年の京都市内の紅葉狩りの最後を飾る予定でしたが、4日に何となく訪れた京都府立植物園の紅葉が余りにも綺麗だったので、明日ご紹介します。

2018年12月 6日 (木)

京都・真如堂の紅葉(1)

 今年の私達の紅葉情報も、今回で最後になりそうです。
 金戒光明寺を訪れた後は、京都市内の紅葉の名所の1つとされる「真如堂」へ行きました。

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真如堂 正式には、真正極楽寺と言います。その山門前に来ました。

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門をくぐって直ぐのところから突き当りの本堂を見ています。

 ゆっくりと本堂に向かいます。

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流石京市内の紅葉の名所の一つです。

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木々の緑の中に真っ赤な紅葉、暫し見とれています。

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紅葉のトンネルをくぐって進みます。

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本堂前まで来ました。

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本堂前には、この様な提燈も見られました。

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本堂の斜め前には三重塔があります。

 この後は、本堂の横から裏に回って見ました。明日ご紹介します。

2018年12月 5日 (水)

金戒光明寺の紅葉

 今年の京都の紅葉も、漸く終盤に差し掛かって来ました。
 今回は、「黒谷さん」で親しまれている「金戒光明寺」(こんかいこうみょうじ)を訪れました。
 山号は「紫雲山」と言い、浄土宗京都四つの本山の一つです。

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お城の様な「黒谷さん」の三門です。徳川幕府が、意図的にこの様に造らせたとのこと。

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三門の後側では、多くの紅葉が見られました。

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こんなに見事な紅葉も見られました。

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華やかな紅葉景色とは対照的な寂しげな景色もありました。
本堂に行かずに、次の目的地・真如堂に向かう道の途中です。

その道の両側には幾つかの塔頭がありました。

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道端で見掛けた可愛い紅葉した木でした。

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白壁と対照的な紅葉した大木でした。

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別の塔頭です。

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こちらも別の塔頭です。緑との対比が魅力的でした。

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お寺では珍しい朱色の山門が目を惹きました。

 明日は、この先にある「真如堂」をご紹介します。

















2018年12月 4日 (火)

京都・二条城の紅葉

 京都市内の紅葉を訪ねて、あちこちと歩いています。
 今回は、「二条城」を訪ねました。ここは外国からの入城者が多いところです。
 「二の丸庭園」から時計回りに、前半は特に目立った紅葉は無く、「清流園」辺りから色んな木の色付きが見られました。

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「清流園」の西にある茶室「和楽庵」付近の植え込みでも、紅葉が始まっていました。

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「清流園」の東側の様子です。手前の石は、自称「ライオン岩」です。
その向こうの木々も、それぞれに色付いています。

右手の道の途中に、右に入る道が造られていて、「紅葉の径」と名付けられていました。

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入ったところでは、「野立」の席が設けられていました。

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「紅葉の径」だけあって、美しく色付いていました。

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主に径の右手に、紅葉の木々が見られました。

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径の出口には、一際立派な紅葉が有りました。

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この辺りは、小さな広場見たいな感じの場所です。
「二の丸御殿」の北側になります。

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大きな銀杏の木が、色付きながら、落葉も始まっていました。

 京都市内の紅葉も、そろそろピークを迎えようとしています。
 後幾つかの紅葉の名所を回りたいと思いつつ、やや焦っています。




2018年12月 3日 (月)

南禅寺の紅葉

 京都東山の名刹・南禅寺の塔頭の1つ、「天授庵」の紅葉を拝見した後は、総本山・南禅寺の紅葉を拝見しました。
 有名寺院だけあって内外の拝観者で大賑わいでした。

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有名な三門への道付近です。

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三門の上も下も、大賑わいです。

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法堂前付近の様子です。

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法堂の横付近です。

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法堂の裏側付近です。

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こちらも有名な「水路閣」に来ました。「水路閣」とは、「琵琶湖疏水」の分線で、この先は「哲学の道」に至ります。

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この辺りの紅葉は、これからと言う木もありました。

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こちらでも、外国の観光客が大勢見られました。

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水路閣のアーチから向こうに見えるのは、塔頭の1つ「南禅院」です。

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水路閣から、大庫裏の方に向かいました。

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こちらは、紅葉では無く、黄金色でした。後は庫裏の入口です。

 名刹「南禅寺」の紅葉や黄葉の美しさを堪能して、帰路に着きました。








2018年12月 2日 (日)

京都・天授庵の紅葉(2)

 昨日の続きです。
 今回は、先ず枯山水庭園の「東庭」から。

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こちらにも、素晴らしい枝振りの紅葉が、先ず目に飛込んで来ました。

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紅葉のグラデーションが素敵です。

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少し視線を変えて。

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「東庭」の北側には、「天授庵」の正門とも言うべき、格式ある門があります。

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外に出ました。右寄りに見えるのが、前出の門になります。

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塀越しにも、「東庭」の紅葉が見られます。

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その門辺りを眺めています。

 「天授庵」の紅葉を堪能した後は、総本山の「南禅寺」の境内も散策しました。




2018年12月 1日 (土)

京都・天授庵の紅葉(1)

 京都の古刹の1つ、「南禅寺」の塔頭の1つ「天授庵」にお詣りをした後、庭園などの紅葉を拝見しました。

 先ず、池泉回遊式の「南庭」へ。

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南庭では、右手にある「方丈」が大きな位置を占めていると、私達は考えています。

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池の周囲には、紅葉いっぱいでした。

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池に架かった八つ橋式木橋の下、すなわち池の一部にも落ち葉や紅葉が映り込んでいます。

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「方丈」の中にまで、紅葉の明かりが照らし込んでいます。「蛍の光」ならぬ「紅葉の光」です。

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紅葉が、ガラス戸に鏡の如く、映り込んでいます。ガラス戸の中に紅葉があるが如く。

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飛石を伝って、少し庭の中へ。

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左手が池、右手は庭園の緑です。

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こちらも上と同じ様な視点で。
兎に角、紅葉がいっぱいの「南庭」でした。

 明日は、「東庭」と外塀の紅葉を、ご紹介します。














2018年11月30日 (金)

京都・宝ケ池公園の紅葉(2)

 昨日の続きです。
 後半、素敵に色付く紅葉を愛でながら、池の畔を歩いています。

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何の木か?美しく色付いています。

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色付いた木々が、池面に美しく映えています。

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池畔の東屋の傍にも、美しい紅葉が見られました。

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紅葉した木々が見られます。

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この様な小道を歩いています。左が池、右が山です。
この小道は、ジョギングコースでもあります。西から東に向かっています。

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山側には、こんな花が咲いていました。

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池傍には、こんな柿の木もありました。

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最近ここに鹿の姿が見られます。

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今回の歩きでの最後の紅葉です。
バックに少し見えるのは、国際会議場です。

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始めには気が付かなかった、公園入口付近の紅葉です。

 ゆったりと時間が流れた「宝ケ池公園」での一日でした。




















2018年11月29日 (木)

京都・宝ケ池公園の紅葉(1)

 毎年紅葉の時期になると訪れている「宝ケ池公園」に行きました。
 11月20日(火)のことです。

 市営地下鉄烏丸線の北の終点・国際会館駅から地上に出ます。
 地上に出てから直ぐに目に入る光景が、何時もと全く違っていました。
 葉っぱが少ない、色付いていない、やっぱり台風のせいかなと感じました。

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池の畔に着いて、直ぐに見る光景も、何時もとは違っています。
二子山の色付きが、こんな状態です。来る時期のこともあるのかなあ?
何時もは美しく色付いている山も、こんな状態でした。
しかし、この景色を眺めながら持参した弁当を食べることにしました。お酒も少し戴きながら。「紅葉狩り」です。

 ゆっくりと休んでから、池の周りを反時計回りに歩きました。

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歩き始めて、初めての紅葉した木に出合いました。

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小さな「メタセコイヤ」です。美しく色付いていましたが、この後行く先にある大木2本は、殆ど色付いてはいませんでした。

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鯉・鳩・鴨と、何故かここに集まっていました。今回は、鴨の姿を多く見掛けました。

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池・会議場・比叡山と、ここでも3点セットです。

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対岸の様子です。やはりここでも色付きがいまいちです。

 池の奥まったところにある喫茶店で、コーヒーを戴きながら、少し休憩です。

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小休止後、池の畔の道の残りの約半分を歩きます。
ここからは、やや多くの紅葉が見られました。

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少し枝の乱れが見られます。

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この辺りは、右手に山、池は左手にあり、紅葉する木々は池側で見られます。

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中には未だ若い木々も見られます。

 続きは明日ご紹介します。


















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