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2018年6月27日 (水)

静岡県の旅(2)寸又峡温泉

前回の続きです。
 第1日目の宿は、寸又峡温泉の「翠紅苑」(すいこうえん)と言う老舗旅館です。
大井川鉄道・井川線・奥泉駅からバスで約30分、時に狭い九十九折の山道を、走ります。印象としては、深い山の中の温泉場と言った感じです。
 寸又峡温泉と言えば「老事件」を思い出します。古いことですが・・・。

 

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バスを降りて、少し戻って直ぐのところでした。

 

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玄関を中から見ています。

 

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ロビィにある待合場です。囲炉裏が2つ切ってあります。

 

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少し離れた所から見ています。待合場の入口のような所です。

 

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待合場の奥に架かっている絵です。村松秀太郎氏の「龍」です。

 

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違った位置から見ています。落ち着いたクラシックな感じの佇まいです。

 

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待合場からロビィの外側を見ています。右手奥が受付です。

 

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私達の部屋は、廊下を通った奥に有ります。その廊下に沿って、色んなものが飾られていました。値札の付いたものもありました。骨董品の類です。

 

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その向い側には、こんな場所もありました。宿泊客用の寛ぎの場でしょうか。

 

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上の右側の照明です。花模様が素敵です。

 

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食事の場へ行く途中で見掛けた中庭です。

 

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こちらもその一部です。

第1夜を、ここ「翠紅苑」で過ごし、第2日目は「奥浜名湖」です。

次回に続きます。

 

 

 

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