« 岡山県 真庭市 勝山 「染織工房」 | トップページ | 岡山県 真庭市 勝山 「暖簾の町並」 その1 »

2015年7月 4日 (土)

岡山県 真庭市 勝山 「暖簾の町並」 その2

からの続きです。
こちらでは、↑で紹介出来なかったお宅の暖簾のみをご紹介します。


022

教会も協力しておられるようです。暖簾の図柄はチューリップに十字です。

025

郵便局
029


036


037


061


072

この川柳はこの後訪れる時間が迫っていて焦って撮りました。
右端が切れていて申し訳なく思っています。

« 岡山県 真庭市 勝山 「染織工房」 | トップページ | 岡山県 真庭市 勝山 「暖簾の町並」 その1 »

旅行」カテゴリの記事

コメント

お早うございます
 見事な暖簾の町並みですね
このしっとりした風情の町並みに暖簾が似合っていますね
素人の方が心を込めて描かれた図柄
どれも仄々優しいです
作っておられる姿が目に浮かぶようです
川柳は声を出して詠んでしまいました
お上手ですね
様々な暖簾を見ながら散策するのも
暖簾を作られた方達を想像しながら・・も愉しいです
 歩きながらの撮影は大変だったかと思いますが
お蔭で朝から楽しい気持ちになりました

古都人さん
 おはようございます
思いだしました
確かテレビで「暖簾の町勝山」を紹介されていました
ご近所さんが好い意味での競争で暖簾づくりに励んでおられるとか
ここだったのですね
これは愉しいですね
それぞれの暖簾に素朴な人柄が感じらます
皆さん愉しみながら作っておられるのでしょうね
一度この町並みを歩いてみたいと思っていましたが
益々訪れたくなりました
ご紹介ありがとうございました

古都人さん
 お早うございます
勝山は暖簾の町として有名だったのですね
各ご家庭で独自の暖簾を手作りされている
素晴らしいです
協会や郵便局までも
私も歩きながら?順番に楽しく拝見しています
最後の川柳も面白いですね
やはり町興しの一つなのでしょうか
これだけの暖簾が見られる、しかも城下町で
感動です

古都人さん
おはようございます。
素敵な暖簾が家を飾っていますね。
家の特徴に合わせた暖簾、さすがデザインも
色合いも最高ですねぇ~
教会もいいですね、どのお家も素敵な
佇まいで見とれています。
今もこのように街並みがのこされていて
素敵な雰囲気を出していますね。
クーラーがもう少し隠れていたらいいのになぁ、うふふ
古都人さん、勝山にますます
行きたくなりましたぁ~
いつもありがとうございます。

日本は歩きたくなる町並みが多く、ホッとしますね。
郷土を愛する住む人々の素晴らしさが伺えます。
川柳は嫌や事を明るく生きる力にしますね。

古都人さん
 お早うございます
いいところに行かれましたね~

そして暖簾の町といわれているだけに素敵な
のれんがかかっていますね。

この時期だけでなくいつでもかかっているのでしょうか。

篠山では春にのれん祭?があるようです。

植村さんへ
 おはようございます
そうですね
確かに古い町並みに暖簾は似合っていました
そうですね
川柳は詠まれた人の心の余裕を感じました
ありがとうございます
歩きながらの撮影はこちらに関しては楽しいでした
唯、時間的な制約が有りゆっくり鑑賞?する余裕は有りませんでしたが

taekoさんへ
 おはようございます
そうなのです
私もNHKの特集?で見て是非行きたいと思っていました
勝山が想像以上の魅力の有る町で
行って好かったと思いました
こちらこそご覧戴いてありがとうございます

ムームーさんへ
 おはようございます
そうですね
皆さんが愉しみながら工夫されているのが感じられる暖簾でした
そうですね
今も多分これからもこの町並みは存続するのでしょうね
そうですね
確かにクーラーが・・・
よく気づかれましたね
こちらこそご覧戴いてありがとうございます

maetetuさんへ
 おはようございます
そうですね
日本は歩きたくなる町並みが多く
外国へ行かなくても日本独自の歴史や文化が有り
時代を経て今も存在している場所や物が有り充分愉しめます
そうですね
郷土を愛する心は日本人のDNAなのでしょうか
そうですね
川柳は詠まれた方の人生観のようにも思われます

hirugaoさんへ
 おはようございます
そうでしょ
勝山は想像していた以上に魅力の有る町でした
そうですね
暖簾は皆さんが丁寧に作られただけの事は有りますね
汚れたり傷んだりしたら又、作りなおして・と
地域の行事や新年にはそれに相応しい図柄と
一年中架かっているそうです


こんばんは happy01
伝統的な町家の玄関に素敵な暖簾・・・同じものはなく、暖簾を見ながら歩くのも楽しいでしょうね。
郵便局に教会まで暖簾をかけ、暖簾の街をPRするのに一役買って、町ぐるみで町おこししている感じを受けました。
一般の家庭の暖簾のデザインは、どのようにして決めたのでしょうね。
作家の方がそれぞれの家の方と相談して決めたのかな?
それとも作家さんがたくさん作ってある中から、それぞれの家庭が選んだのかな?
どちらにしても、どれも個性があって面白いです。
最後の川柳の暖簾、『あしたは明日の風が吹く』は昔、気ままな一人旅を続けていた時によく口にしたセリフで、懐かしく思いました。

古都人さん   こんばんは
暖簾の町並み、素敵なご紹介を
心弾みながら拝見しています。素敵ですね~
風情ある城下町の町並みに
暖簾は良く似合いますね。
町中に、爽やかな初夏の風が
吹き抜けているような気がします。
次の民家はどんな暖簾が掛けられているのかと
心ときめきながら散策は
楽しい思い出と成りそうです。
お住まいの方の心が感じられる素敵な
暖簾ばかりですね。
教会に暖簾は驚きましたが、でも素敵です。
郵便局の暖簾はバッチリで、こいのぼりは可愛く
次はどんな暖簾がかけられるのか興味津々です。
川柳、良いですね。何度も詠みかえしました。
素晴らしい日本、町並みのご紹介ありがとうございました。

お返事コメントのお気遣いございませんように。
私も失礼させて頂きます。

慕辺未行さんへ
お早うございます
そうですね 「のれん」が町起こしの道具とされた
町民の皆さんの決意に敬意を表したいと思いました
多分そのお宅の方と事前に相談してデザインを決められたのかなと
想像していますが・・・
いずれにしても「のれん」を取り上げられたのが良かったと思います
ここを訪れる私の動機でもありました

すみれさんへ
お早うございます
却ってご迷惑をおかけしました
ご覧戴きまして有難うございます
このままお言葉に甘えさせて戴きます

古都人さん、こんにちは。
城下町という呼び方は、なんか日本文化歴史そしてお城そして風情ある
佇まいで街並みも静かで、どの家にも暖簾が

色とりどりの教会も協力して、暖簾は赤いチューリップで十字架洒落てますねshine
これだけの、色々な郵便局の暖簾は郵便局らしく可愛くて
その下のお宅は、山並みの暖簾かしらいいですね~
こいのぼりの暖簾も、男の子がいる家は嬉しいでしょうね(v^ー゜)ヤッタネ!!
花模様や自転車を、描いた暖簾も上手に染めますね。
大丈夫です、読めましたからいい言葉が書いて有りますね。
色々な暖簾と街並み見ながらゆっくり歩くのもいいですね,前だったら歩けたけど^^

*余談 後一週間蔵さんマクベス一人舞台ですね。
      東京公演タケット完売.スコットランドの旅動く森ブックマーク売ってますね。
     私は京都の紅葉見に年金生活なので.初めての京都紅葉もはじめてで
     11/26~28日楽しみですhappy01

mikkoさんへ
 こんにちわ
そうですね
城下町の呼び名は日本特有のもので
歴史を感じる言葉ですね
そうですね
こちらの暖簾はお住まいの方達がご自分の想いで作られたものです
どの暖簾も心が感じられますね
そうですね
機会が有れば是非城下町を暖簾を見ながら散策をお勧めします
 蔵之介さんは地道に活動されてますね
生き方に惹かれます
11月末の京都は紅葉が一番綺麗な時だと思います
充分愉しんで下さいね

のれんのある町並み、見ているだけで楽しいですね。
教会まで暖簾を下げているのにはびっくり!!
季節によっていろいろとかわるのでしょうね。
プランターに花を植えたり、ところどころに旗を
立てたりするところはよくみますが、
暖簾というのは初めて見ました。
この町並みを見て、暖簾を買っていかれる方も
たくさんいらっしゃるでしょう。

やっこさんへ
 こんにちわ
そうですね
ここ勝山は「暖簾の町」として
地域の皆さんが地域起こしの為に
頑張っておられます
素人の方の作品ばかりですから
見ていて仄々優しい気持ちになりました
そうですね
暖簾を買って帰られる方が多ければ良いのですが
残念ですが観光客の姿は少ないでした

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/133820/59805060

この記事へのトラックバック一覧です: 岡山県 真庭市 勝山 「暖簾の町並」 その2:

« 岡山県 真庭市 勝山 「染織工房」 | トップページ | 岡山県 真庭市 勝山 「暖簾の町並」 その1 »

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

京 歩き