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コスモスは、今は上のアドレスで記事を書いています。
京都府立植物園のポインセチア展の様子です。
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法輪寺へは針供養をされる8日の午後にお参りしました。

針供養当日の法要の際、供養にこられた方には蒟蒻に大針を刺して、これまで一所懸命働いてくれた針を蒟蒻にさして、休んでもらおうという事だそうです。
特に十三まいりが有名で
虚空蔵さんが 「記憶を増す」「智恵を授ける」と伝えられています。

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では、前回の続きです。私が住んでいた場所近くを歩きます。暫し、懐かしい思いに浸りながら(銭湯が無くなっていました
。幼い日の私は銭湯からの帰り道に駄菓子屋さんによってお菓子を買って貰うのが嬉しくて
)
しばらく行きますと、これからいよいよ急坂になってきます。
今は住宅も建ち、道幅も広くなるなどの整備もされていますが、昔は細くて険しい道だったと思います。(写真は振り返って撮っています)
息を弾ませて、暫く歩きますと、「亀の水不動」が左手に見えてきました。(興味の有る方は↓の※をお読みください)
地域の人たちは「亀の水さん」と呼んで、尊敬と親しみを持っていました。(子供の頃の私は「かみのみず」と思っていました。聞き覚えですね
)
母は何か頼みごとが有ると、多分1円か5円位を持って、一心にお祈りしていました。その時の姿を思い出しながら・・・![]()

亀のお顔が恐ろしかったのですよ![]()

さらに歩きます。木々の間から眼下の住宅と旧1号線を挟んで、山が見えます。
多分、旅人もしばしの休息をしたのでは・・と思いながら。
細い道が続きます。歳を召した方が箒とチリ取りを使っておられます。
こういった光景も少なくなりましたね。やはり母と重ねて見ます。
この道は商売をしていた頃に、月末に請求書を持って行って、月初は集金に行きました(中学生の頃でした)。なかなか集金出来なくて・・・・![]()
「旧東海道」の道標と、下の旧1号線を車が走っています。
この辺りまで来ると、坂も無くなり、穏やかな道になります。
多分、旅人も一息つかれたのでは、無いでしょうか![]()
いよいよ、前回の最後で交差していた、旧東海道と旧1号線が出合います。
地域はとしては、九条山と日岡の中間点になります。
こんなものが有りました
旧一号線を通っておられる方はご存じだと思います。
※興味の有る方はお読みください。「車石広場」と呼ばれています。
車石(写真)とは、牛車の車輪が通る所に2列に敷かれた舗装石のことで、凹型のわだちの溝がつけられています。
当時は、旅人が通る道と、荷物を積んだ牛車が通る道とは、別々になっていたようです。その牛車のための舗装石が、車石です。 東海道(三条街道)の他、伏見に向う竹田街道や羅城門から下鳥羽までの鳥羽街道に敷設されていました。車道は単線でしたので、通行方向は午前は上り、午後は下りと定められていました。
下の写真は牛が引いていた荷車と米俵です。車輪の下を見て下さい。
上の車石の上に車輪が乗っていますね。
※亀の水は、立看板の説明によりますと、東海道日ノ岡峠を改修した江戸時代の僧侶、木食上人養阿(もくじきしょうにん・ようあ)の庵がありました。養阿は回修工事の休憩所だった場所に庵を結び、「梅香庵」と称し、旅人達にも湯茶の接待を行いました。
ここには湧水も有り、「量救水」をして旅人、牛馬の水飲み休憩所としていました。井戸水を亀の口より落とし、石水鉢(量救水)に受けていましたが、その「量救水」と刻銘された大水鉢は、明治の終わりころまでこの地にありましたが、現在は東京・椿山荘にあります。
(「つれづれ日記」←(ここです)宜しければ覗いて下さいね(●^o^●)
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今日は私の生まれ故郷である「山科区から三条大橋」まで旧東海道を、昔の旅人の気持で歩いてみました。
距離は7キロ弱ですが、生まれて○〇年生活していた場所です。
ここも、あそこも懐かしくて、ウロウロ キョロキョロ
時には少し涙ぐみながら
・・・
では、スタートしましよう![]()
まず、山科区四宮の「山科地蔵徳林庵」です。ここは地域の方々から親しみを持たれて「四宮さん」と呼ばれています。そして、六地蔵の一つです。
ここでお参りを済ませて、一路旧東海道を登ります。
昔の面影を残した、民家が並んでいます。
バッタン床几が有りますね![]()
子供の頃、夜になると子供たちが集まって来て遊びました。バッタン床几に座って将棋を指しているおじさん達に、「喧しい
」と叱られたものです![]()
道はカーブしています。昔の旅人が この道を歩かれたのでしょうね。
可愛かった
わたくしが通った「寺西幼稚園」です。当時はお寺の本堂でお遊戯をしました。今も当時のままの山門が残っています。
さらに西に進みます。
懐かしい 住宅が有りました。何の特徴も無い、普通の方なら通り過ごされると思いますが・・・。少し寄り道させて下さいね![]()
ここは炭屋さんでした。建物の奥が炭小屋になっていて、数人のおばさんが炭の選別をされていました。
左の通路を入って行って「
すみませ~ん~、100円で炭を下さ
い」
と小学生の可愛い私の仕事でした![]()
ここの前に、お肉やさんが有ったのですが、無くなっていました![]()
母から「今晩は、すき焼きにするわ」と言われたら、嬉しくて、嬉れしくて![]()
でも、子供の私は見ていました
。母が自分の着物を持って出かけた事を(質屋さんに預けに行ったのですね
)。
それでも嬉しくて、母の買い物籠を提げて、買いに行きました。
150匁(約600g)でした
自宅から、大人の足でも、30分以上かかります。親子4人で600gは多いかも知れませんね。でも、兄も私も牛肉が大好きで![]()
私たちが大きくなって、牛肉を余り食べなくなってから、母は「あの頃が一番良かったなぁ
」と言っていました。
古い家並みが続きます。この前の道は幼稚園の時の通園路でした。ここは坂道ですが、「すずめ坂」と呼ばれていました。
勿論、歩いて行きました。スクールバスなんて、ハイカラなものは有りません。
近所の女の子3人でウロウロ・キョロキョロ
寄り道しながら・・・(この癖は今も変わりませんね
)
ここで、旧一号線と交差しています。(民家の後ろの高架をJRが通っています)旧一号線を渡って、さらに西に進みます。
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今日も植物園の桜以外?の花を紹介しましょう。
南禅寺界隈に出かけた後に行きました。ここも休日の晴天のためか切符売り場も長蛇の列です。
一瞬、入場者制限?!そんな事は有る筈が有りませんね。
門を入っていきなり絨毯を敷き詰めたような真っ赤なチューリップです。
つづいてこれも鮮やかな紫のチューリップ。
少し離れたところにユリ咲き混合と立札に書かれていたチューリップが有りました。花弁の形が変わっていますね。
次は少し面白いものを見つけました。場所は
これは何だが解りますか?
これも立札によりますと、「ヌマスギの呼吸根」と言い、北米東南部の湿地帯に生育しており、根が酸素を取り入れる為、このように土中から呼吸根(気根、膝根)を出します。
このヌマスギはS10年に京都大学高槻農場より導入し、S17年にこの場所に植栽した。との事ですが、今まで気づきませんでした。
↑はプラサティアだそうです。初めて見ました。
最後は花の名前は解りませんが、スモモでしょうか?優しい姿に惹かれました。
周りの緑に溶け込んで、春の香りがするようです。
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JR(地下鉄)二条駅の南側にモダンなレンガ造りの建物・立命館大学院が有るのを京都近郊の方なら、ご存じだと思います。この辺り一帯は平安京の朱雀大路があったところです。
2006.9月開設の建物の中は綺麗で、中に入れば物音ひとつしない静寂さが漂っています。何となく、レストランに行くと言うよりは、お勉強に行く![]()
ここの最上階、7階に京野菜専門店のレストラン「TAWAWA」が有ります。
まず、中の様子を紹介しましょう(PRでは無いのですよ
)エントランスと大学のPR室です。
さて、中へ入りますが、この日は高校時代の友人の誕生日を祝う(「幾つまでめでたいのや
」と言わないで下さいね
)会で、親友3人が集まりました。
今日は少しはりこんで何時もより(基本料金はランチバイキング1200円)ランクの高い料理を注文しました。
と、言っても一人1800円で質・量ともに充分![]()
調理された京野菜と生野菜、野菜を練りこんだ焼きたてのパン、豆、海藻、きのこ、自家製の豆腐などです。ドレッシングも野菜の入った自家製です。
好みでご飯も頂けます。
飲み物とここで作られたデザートが付きます。
これに「メインディッシュ」が選べるのですよ![]()
基本1200円と1800円の差は、メインディッシュの内容です。
下の写真はメインディッシュで、私たちは鱧を使った洋風料理を選びました。
下はレストラン内部です。
ここは11時開店なのですが一番のりです![]()
私は何処へ行っても一番のりで![]()
店内の雰囲気もここで働く女性従業員の方も(若くて美人が多いです
)皆さんいつも感じが良くて![]()
いつ来ても、お腹も心も満足します。京野菜や海藻、きのこ、大豆製品を好きなだけ食べて、なんだかお肌も綺麗になったみたい
(気がしました)
友人からは、「えらい、焼けたなぁ」 気にしているのに![]()
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平安時代の天皇の住まいであった「内裏」を通る路地を歩いていますと、遥かな時間の繋がりが実感されます。
その一角に佇むのが柿渋や紅殻で建材に磨きをかけ、美しく蘇った町家のカフェです。
平安宮内裏の正殿である「紫宸殿」の北東にあり、舞や宴の舞台が設けられていたのが、「綾綺殿りょうきでん」です。※興味のある方は↓をお読みください
カフェ綾綺殿の場所がまさにそこに当り、店先には石碑が立っていました。
では、中に入らせて頂きましょう![]()


渋い色合いの建物の中には、太陽輝くイタリアから届いた数々の瓶詰めが並んでいますが、不思議に違和感が無くて・・・・
京町家の特徴で、鰻の寝床で奥行きが広いです。調理場を挟んで、表側と裏側のフロアーにテーブルが置かれています。
ここは以前はお米屋さんとして使われていた町家で、五右門風呂も残っているとの事です。
おくどさんは懐かしいですね
ここで炊いたご飯は美味しいでしょうね![]()
幼いころの私はおこげが好きで、火吹き竹を使っている母に「
おこげつくってな
」と、頼んだものです。炎に赤く染まった母の横顔は綺麗でした![]()

二階は商品の倉庫に使われているそうです。
ここへは、山中油店←ここですからの帰り道に、路地巡り(実はどこを歩いているのか解らず
)をしていて、ウロウロ歩いていた時に偶然見つけた場所です。
帰宅後もこの場所がどこか解らず、後に偶然見つけて「ここや![]()
」
記事を書く前にもう一度(3月1日)お訪ねして、コーヒーとケーキでゆったりした休日の午後を楽しみました![]()
オーナーは若い男性です。お手伝いのこれも若い女性が居られました。
静かな音楽が流れていて、時がゆっくり過ぎて行く。
そんなひと時も大切ですね![]()
京都は特に上京区は路地が多いです。そして、何よりも私は有名な
「方向音痴」こんな事は度々ありますが、それも路地歩きの楽しみですね![]()
場所は浄福寺通下立売上ルです(これも後日地図を見て解りました
)。
(「つれづれ日記」←(ここです)宜しければ覗いて下さいね(●^o^●)
※興味のある方へ
平安宮内裏綾綺殿跡(へいあんきゅう だいり りょうきでんあと)
綾綺殿は、天皇の住まいである内裏の中心建物である、仁壽殿(にんじゅでん)の東にあった南北に長い建物で、
東側は壺庭を挟んで温明殿(うんめいでん)、南には宜陽殿があった。
いわゆる内裏十七殿の一つで、宮中の舞などが行われ、「年中行事絵巻」にも女楽人や六名の妓女が艶やかに舞う姿が活写されている。
殿舎は東西二間で、南北九間のうち南五間を納殿(おさめどの)として使用し、宮中恒例の行事にしようする御物などが納められていた。
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大山崎山荘美術館は山崎の合戦で名高い天王山の南麓に有ります。
大山崎山荘は、関西の実業家・加賀正太郎によって、大正の初期から昭和の初期に建てられました。イギリスのチューダー様式をもとに別荘として自ら設計しています。
その後、山荘は加賀の手を離れ、平成になって荒廃が著しく、京都府、大山崎町の住民達から保存が望まれていました。
アサヒビールの当時の社長が、京都府の要請に応えて山荘の修理補修し、建設された当時の姿を取り戻しました。
次はお庭を紹介します。
ここ大山崎山荘美術館には邸内の庭(立ち入り禁止)と外の庭(フリー)の2か所が有ります。
まず、邸内のお庭です。ここの池は天王山から湧き水が流れ込んでいるとの事です。
次はお庭から撮った物見塔です。加賀はこの塔に上がって建設中の指図を
したと言うことです。
次は外の庭ですが、どれ位の広さが有るのでしょうか
無料のここだけでも充分楽しめますよ。
下は藤棚ですが、池では立派で綺麗な蓮の花が見られるとの事です。
広いしょう
ここは天王山の麓ですから、近くには建物も無くて、自然が借景ですね
空気は綺麗ですし、静かで。やわらかい陽ざしを浴びて、ゆったりのんびりです![]()
↑の写真の丸い穴は、どう言う意味があるのでしょうか。
ここへは阪急電車の大山崎から無料送迎バスが時間を決めて、往復しています。徒歩でも約10分です。勾配はそこそこあって・・・・・
私は ”は~は~” でしたが![]()
尚、私、コスモスは今事情が有って、「つれづれ日記」に居候しています。そしてここで記事も書いています。
宜しければ覗いて下さいね(●^o^●)
今月の20日と21日の両日は、中学時代の友人たちと奈良市内を歩きました。目的は、温泉と観光ウオークです![]()
京都から奈良へは地下鉄・近鉄を利用しますが、相互乗り入れのおかげで、乗り換えなしに今出川駅から約1時間で行けます。
便利になりました![]()
1日目は、主に奈良公園と興福寺周辺を歩きました。
午後の奈良公園は、観光シーズンから外れていたからか、少し寂しい公園でした。
公園の鹿さんの影も心なしか寂しそう・・・・![]()
次は奈良公園内にある、料理旅館「江戸三えどさん」ですが、ここは、明治四十年創業です。そして、客室は全て、点在する数寄屋風の離れ形式になっています。
鹿が時々遊びに来ますよ![]()
実は、ここへは多分、30才頃ですが、同僚と(勿論女性
)ですが、事前に調らべないで、予約しました。土曜日の半日勤務が終わってから出かけ、旅館に着いてから、「女性二人では、何となく不似合いやなぁ
」
離れのお部屋に食事が運ばれてきたり、お風呂は別に同じような建物が有って、浴衣と下駄ばきで行くのですよ。何だか落ち着かなくて![]()
朝早くに、鹿さんの訪問を受けました![]()
↑は、重要文化財の「旧奈良県物産陳列所」です。
1902年(M35年)に竣工したもので、設計は建築家 関野 貞(ただし)工学博士です。木造桟瓦葺です。全体のプランを京都宇治の平等院の鳳凰堂になぞらえてあるそうです。今は奈良国立博物館の仏教美術資料研究センターとして、利用されています。落ち着いた佇まいです![]()
公園内を歩いていると、一頭の鹿さんが西日の木漏れ日を浴びて少し寂しそうです
(今、考えています。この写真では鹿が解り辛い。私は何を見て欲しいのか?何を訴えているのか
そう、人影のない寂しい公園の様子を見て欲しい。鹿さんはオブジェのようなものなのですが・・・
”)
猿沢の池です。特徴が有るわけでは無いですが、静けさが漂っています。
謡曲の「采女」の悲しいお話の舞台となったところです。
猿沢の池から眺めた興福寺の五重塔です。夕闇が迫っています。
この後、西大寺に有る簡保の宿の温泉に泊って、御馳走を戴いて、「
○〇ちゃん
」が飛び交っています。心おきなくお喋りして、ゆったりのんびりです。
はええですね![]()
露天風呂でしたわ![]()
※私の拙いブロクに訪問して頂きました皆さま方。
本当に有難うございました![]()
優しい励ましのコメントとても嬉しく拝見していました![]()
突然ですが、この記事を最後に、暫くの間、休ませて頂きます。
2月5日から再開させて頂きます。宜しくお願いします![]()
「つれづれ日記」←の平安人さんをご紹介します。
この方はご自分の思いを守って、京都を紹介されています。
下の詩は、3月の京都コンサートホールで合唱する三曲の内の一曲です。
詩は、坂村 真民さん。曲も優しくて少し哀しくて私の大好きな歌です。
念ずれば 花ひらく
念ずれば 花ひらく
苦しい時
母がいつも口にしていた
このことばを
私もいつの頃からか
となえるように なった
そうしてそのたび
わたしの花がふしぎと
ひとつひとつ
開いていった
25日は初天神さんでした。この日は日曜日と
に恵まれ、合格祈願や無病息災を願う大勢の参拝の方たちでにぎわいました。
例年、初天神は15万人の人出と聞いています。
どうして、25日に行われるのか?
6月25日が菅原道真公が誕生された日、そして、2月25日が亡くなられた日によります。
また、天神さんは「学問の神さん」として崇められていますが、他に「五穀豊穣の神さん」、「冤罪を転ずる神さん」等とも言われています。
私は、午前中にお参りしましたが、とても大勢の人・人・人で歩くのが精いっぱい![]()
まず、北野天満宮前のバス停で満員のお客さまを降ろしたバスです。
殆どからっぼです
。終点では無いのですよ。
大勢の人で歩くのがやっと、「売れるのかなぁ
」
こんな物も有りました![]()
他に地元・西陣郵便局からも、「記念切手 」を販売しておられました。
日曜出勤ですよね。
郵便局の方も、民営化になってからは・・・![]()
郵便局と言えば、お年玉付年賀状の当り番号が発表されましたね。
私は4等が3枚(約80の内)、皆さまか如何でしたか![]()
ちょっと、一休みしましょうね![]()


可愛いですねぇ![]()
![]()
ええ![]()
コスモスのことですか![]()
では、次に参りましょう![]()

人の流れが有ります。何重にもなって歩いておられます
何かなぁ![]()
この中の一人に聞きました。
「先着、1000人に焼きのりが貰えるね
」
「節分の巻きずしに使うの
」
わたくしですか?貰っていませんわ![]()

私の一番弱い方、何となく母を思い出します。
母はもう少しスマートで白髪も無くて・・・![]()
「若々しくて綺麗」なわたくしの母でしたから![]()

坊やもエプロンを付けて、お手伝いです。
「偉~~い![]()
」
お花屋さんのお母さま、もう既に相当売れたらしく、
ニコニコ顔で1000円札?を数えられています![]()
「良かったですね~~![]()
」
最後は可愛い梅の蕾に見送られて、お開きとしましょう![]()
本日はわたくしの駆け足初天神さんをお届けしました![]()
次回29日(木曜日)はコスモスの見た
「奈良」をupする予定です。
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