2018年2月23日 (金)

京都市内・洛中を歩く(3)寺町通-5

 前回の続きです。
 「寺町通」を北上していますが、漸く終点が近付いて来ました。

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最終地点の手前から2つ目のお寺「西園寺」です。

そして、最後のお寺「天寧寺」です。

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山門を通して「比叡山」が真正面に見えます。「額縁門」と呼ばれています。

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京都市の「駒札」を利用させて戴きました。

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山門をくぐって境内に入らせて戴きました。

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門を通して、本堂が見られました。

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駒札の説明にあったお堂です。

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寺町通の北端で、「鞍馬口通」との交点です。

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交点の北東に「上善寺」と言うお寺があります。
京都の六地蔵めぐりの1つです。

次は、残りの四条通から下を歩きたいと思っています。






 

2018年2月22日 (木)

京都市内・洛中を歩く(3)寺町通-4

 前回からの続きです。
 「寺町通」を、四条通から発して北上しています。「今出川通」まで来ました。
 漸くこの辺りから「寺町」らしい雰囲気になって来ました。

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寺町今出川の東北角に建つ「史跡 大原口道標」です。
この2面は、北の方向と西の方向に何があるかとそこまでの距離を示しています。例えば西には「内裏」(御所)が三丁先にあることを示しています。

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こちらは東と南とを、同様に示しています。

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今出川通から少し北へ入ったところから、北の方を見ています。

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少し進んだら、右手に「出町商店街」があります。
庶民の町と言った雰囲気です。

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漸くお寺の前に来ました。「本満寺」です。山中鹿之助の墓があるとの石碑が見えます。

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「十念寺」の本堂?です。モダンなお寺です。

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通りを南から北に向かって、見通しています。この辺り殆どのお寺が東側にあります。

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「阿弥陀寺」です。「織田信長公本廟」の石碑が、左手に見えます。

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今度は、通りを北から南を見通しています。

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通りの右手の路地からは、「比叡山」が見えました。

次回も続きます。最終回になります。

























2018年2月21日 (水)

京都市内・洛中を歩く(3)寺町通-3

 前回の続きです。
 寺町通を、四条通から北上し、御池通まで来ました。さらに北上します。

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御池通を渡って、さらに北へ。右手は市役所の西側になります。

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その市役所の囲い塀には、こんな絵画が見られました。

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何故か、この辺りには立派な看板が多く見られます。
「蚊帳眞綿蒲団商」と、書き手の銘入りで造られています。
日本古来の右からの文字の書き方です。

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こちらも看板を支える象?2頭です。象では無く、夢を喰うと言う「獏」(ばく)?。今は閉店していますが、確か古美術商だったと気憶しています。

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こんな京町家もありました。この辺りでは、このお宅しかありませんでした。

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看板に示された「蛸螺堂」は、古美術店です。読み方は?(調べたけど判りませんでした。お店に行って聞くしかない様です。)

立派な看板が続きます。

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「看板屋さんの看板」です。この辺りの看板は、このお店が手掛けられたのかな?と想像したりして。

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「象彦」と言う漆器屋さんがありますが、ここは「熊彦」さんです。
何らかの由来があるのでしょうが、どちらも扱い商品に似つかわしく無い感じがしますが・・・。

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三条大橋の西北の畔にもお店がありますが、ここが本店なんですね。

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ショーウインドウを覗いて見ました。色んなものが並べられています。

「寺町通」を、さらに北に向かって歩いています。
次回も続きます。




















2018年2月20日 (火)

京都市内・洛中を歩く(3)寺町通-2

前回の続きです。
 寺町通を、四条通から北に向かって歩いています。寺町三条まで来ました。

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三条通から少し北に入った右側に、「矢田寺」です。お地蔵さんがお祀りされています。

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この界隈には、画廊や画材店が多いです。

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消防に携わる方の用品店でしょうか?

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有名なお店です。紙類・筆類の他、線香もありました。中に入ると良い香りがします。

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古書店の「書林竹苞堂」です。創業は宝暦元年(1751)とのこと。

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元あった場所で「本能寺の変」が発生・焼失後、ここに移転しました。

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「御池通」に来ました。左が「京都市役所」、右手の高いビルが「京都ホテルオークラ」です。

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御池通から、今まで歩いて来た「寺町通」を見返しています。
御池通は、戦中の疎開計画によって、片側の家屋が取り壊されて、道幅が大変広くなっています。下の五条通もそうです。

 市役所の西側を通り、更に北に進みます。
 次回に続きます。









2018年2月18日 (日)

京都市内・洛中を歩く(3)寺町通-1

 前回の続きです。
「京都市内・洛中を歩く」、漸く本来の「洛中」を歩くことが出来ました。とは言うものの「洛中」の一番東の端、「東京極」です。それもスタートは、「四条通」から北に向かいました。気まぐれです。

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京都市式の地名で言うと、「寺町通四条上る」となります。
四条通から、寺町通に入った直ぐの様子です。
四条通の南側に面してある「八坂神社・御旅所」のほぼ前と言うことも出来ます。ここから北に向かって歩き始めました。
以前は、東隣にある「新京極通」の賑わいには負けていましたが、近年急激に変化し、「新京極通」と肩を並べる位の賑わいを呈しています。

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通りの左側にある「お茶屋」さんです。昔風のお店の感じです。

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右側にあった衣類・雑貨店です。始めは新京極通に誕生し、こちらでも広がって来ました。若者向きの店ですね。

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利用させて戴きました。最近良く遣る手です。

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今、外国観光客にも人気の「錦通」です。寺町通錦の角です。

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錦通は、寺町通を越え、突き当りの新京極通まで達しています。そこには「錦天満宮」があります。

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左側の角にある古書店です。版画も見られます。

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昔から、ここには珠数屋があった様ですが、こちらのお店もそれを継承したお店でしょうか。

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寺町通蛸薬師角から、新京極通とそこにある「蛸薬師」(寺院)を見ています。
蛸薬師通の語源になったところです。

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寺町三条の角にあるすき焼店の「三嶋亭」です。牛肉の販売もしています。
残念ながら、未だ一度も入ったことはありません。

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三嶋亭の車ですから、文句も言えませんが・・・。
左隣は、版画店ですが、閉まっていました。
寺町通は、ここで少し折れ曲がっています。

 次回に続きます。


















2018年2月17日 (土)

京都府立植物園 「花詣」 その2

前回の続きですが、ご紹介が随分遅くなりました。
 前回は、ハンキングバスケットをご紹介しましたが、今回は池の周りに優雅に華麗に生けられた花達です。


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それでは、池の周りを散策しながらゆっくりご覧ください。

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如何でしたか?
 生けられた方たちの、工夫して愛情一杯が感じられて心が温かくなりました。
素敵な花々に幸せな気持ちになって帰途に着きましたが、感謝感謝です。

2018年2月15日 (木)

愛知県への旅(3)大須観音

 前回の続きです。
 旅の2日目は、久し振りに名古屋市内見物としました。さて、何処にしようかと考えた末、下町情緒一杯の「大須観音」としました。実は「名古屋城」も候補にあったのですが、ここに決めました。久し振りの名古屋地下鉄に乗りました。新しい路線もあって少し戸惑いつつ、漸く目的地に着けました。

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国道19号線から境内に入りました。

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立派な本堂などが目に入りました。

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先ず本堂に向かいました。見上げるばかりの豪壮なお堂です。

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堂内に入って、手を合わせました。

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本堂の隣にある、こちらのお堂にもお参りしました。

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沢山の仏様が並んでいました。

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干支ごとにお守りくださる仏様達です。

観音様の境内から出て、近くの繁華街を歩きました。

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観音様に向かう参道の1つです。下町情緒が一杯でした。

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その途中にあった、ここでお昼を戴きました。

雨も降って来たので、帰ることにしました。

以上で、今回の「愛知県への旅」は終わりとします。


























2018年2月14日 (水)

愛知県への旅(2) 西浦温泉 「食事」

 旅の楽しみは初めて知る旅先の様子、文化や歴史そして自然の素晴らしさ、そして出会った人たちとの触れ合い、中には心に深く刻まれる人も有ります。
いつも思い出を一杯詰め込んで帰ってきます。
もう一つ、忘れてはいけないのは、やはり、食事です。

今回も夕食も朝食もどれも美味しく心に残るお料理でした。

まずは、夕食です。

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         最初に旬のお造りです。

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           オードブルプレート

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    本日のスープ (小芋でしたが触感が滑らかでとても美味しいでした)

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            本日の魚介焼き

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            取り合わせサラダ

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     国産牛フィレステーキ(付け合わせ野菜)
 (国産サーロイン鉄板焼き」かどちらかを選べました。

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    御飯(バターライス)、香の物 赤出汁 

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               デザート

それとコーヒか紅茶を選べましのでコーヒを戴きました。

そして朝食です。最近はバイキングが多くどうしても食べすぎになっていました。今回はお膳で色々な食材が丁寧に調理されていて、お腹にも優しい朝食でした。

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名前は忘れましたが、豆乳鍋のお魚でした。
初めて戴きましたが、生臭くなく上品な味付けでした。
 今回のホテルの食事は、きめ細かい味付けと盛り付けで、流石は西浦温泉と感心しました。

    

 

 

 

2018年2月13日 (火)

愛知県への旅(2) 西浦温泉 「館内の様子」

今日は宿泊した西浦温泉の館内の様子をご紹介します。

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以上はすべて玄関ロビーの様子です。
贅沢な設えに見入ってしまいました。
写真は撮っていませんが壁や柱、天井も。最近リニューアルされたそうですが、館内(客室も)の何処も上品で豪華でした。


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こちらは、レストランです。窓側が海で朝食は海の風景を見ながらの食事でした。

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ガラスの器にビー玉が入っているのですが、下からの照明が幻想的な雰囲気を作り出していました。
 このように、館内至る所に工夫がなされていて、御もてなしの心が感じられました。

2018年2月12日 (月)

愛知県への旅(2)西浦温泉

前回の続きです。
 「重伝建」の町・愛知県豊田市足助町を散策した後は、今夜の宿・西浦温泉に向かいました。
 名鉄名古屋本線の東岡崎から新安城で乗り換え、西尾線の吉良吉田で更に乗り換え、蒲郡線の西浦までと、遣って来ました。西浦駅の駅舎は予想に反してローカル一杯のものでした。

 駅前で宿の送迎バスに乗り、漸く今夜の宿「銀波荘」に着きました。最近リニューアルされたとかで、気持ち良く過ごさせて戴きました。
 建物は、3棟ありましたが、各棟との連絡は出来る様になっていましたがが覚えるまで少し時間が掛りました。お風呂・食事場など上がったり下りたりでした。、
 お部屋は、三河湾(身近に言えば 渥美湾)が一望出来る、お気に入りのお部屋でした。

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手前の小さいビーチは、「マイ・ビーチ」でしょうか。
広がる海は、「三河湾」と言うより、やはり「渥美湾」でしょう。
遠くに見えるのは、「渥美半島」です。

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渥美半島(向こうに見える)には、この様な山々があったとは?
渥美半島の先端(ここでは見えないですが)には、「伊良湖岬」があります。

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小さな湾には、この様な突堤が造られています。魚釣りには最適な場所でしょう。

 翌日の朝、海岸に下りて朝食前の散歩をしました。

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宿から直ぐの海岸です。美しく舗装されています。前方に向かって歩きました。

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魚釣りに良さそうだと思った突堤です。足許が良く無かったので、先には行きませんでした。

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浜辺に来ました。何故か貝殻が沢山見られました。
そんな中から、大きな貝殻を2個選んで見ました。

 遊歩道を歩きました。

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噴火の時(何時か?)の溶岩が、浜辺を形成していました。

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「槍ケ岳」の様です。

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遊歩道が歩き易く整備されています。

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この先は歩き難そうなので、引返しました。

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向こうに見えるのは、「知多半島」かと思います。
見える島は、「日間賀島」?でしょうか。
曇り空のため、残念ながら光る海は見られませんでした。






















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