2018年5月25日 (金)

京都府立植物園「華麗な」バラ達 その2

前回(その1)の続きです。

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右手後ろには、涼し気に噴水が勢いよく冷気を送って?くれます。

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殆どの人が日傘をさしておられます。
私のように帽子組も有りますが、日焼けが心配です。


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すくっとした立ち姿、花弁の周りのピンク色に惹かれました。

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名前は「銀嶺」、清楚な白色は心まで洗われてる気がします。
後ろの蕾も可憐です。

この後、もう少しバラ園を散策します。

2018年5月24日 (木)

九州温泉旅(4)飫肥城跡と城下町-2

 前回の続きです。
 「飫肥城跡」から、城下町を少しだけ散策しました。

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ここが「重伝建地区」であることの証明です。
「日南市飫肥伝統的建造物群保存地区」とあります。
昭和52年5月18日に指定されました。九州では最初の指定だつたとか。

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大手門の直ぐ手前の、門に向かって右側の様子です。石垣で囲まれた屋敷が多いです。

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大手門通りの、門に向かって左手にある「豫章館」(よしょうかん)の入口です。
閑静な佇まいの枯山水式庭園が広がっているとかですが、時間がないので、女性にお詫びしてパスさせて戴きました。

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大手門(突き当り)に向かって、右側の様子です。上の「豫章館」は、左側になります。

飫肥の有名人は、明治時代の外交官「小村寿太郎」です。

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「国際交流センター小村記念館」前です。
小村寿太郎没後80周年を記念して、小村の功績を後世に伝えるとともに、国際化に対応出来る人材育成や文化活動の拠点をめざして、平成5年(1993)1月に開館されたものです。

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大手門通りを、大手門を背に見通しています。

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ちょっと横丁を見通しています。

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玄関に「式台」がある屋敷です。低い身分の方のお屋敷でしょうか?

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こちらも同程度の武家屋敷の様です。

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「小村寿太郎(侯爵)生誕の地」です。
安政2年(1855)に、この地で生まれました。父は禄高18石の徒士席と言う下級藩士でした。
小村は、日露戦争後の講和会議で全権大使として、ポーツマス条約を結びました。

慌ただしい「飫肥城下町」観光でしたが、深い感銘を受けました。
この後は、第3夜の宿・別府に向かいました。




























 

2018年5月23日 (水)

九州温泉旅(4)飫肥城跡と城下町-1

 前回の続きです。
 第2日目の夜を、「飫肥」の地元にある「かんぽの宿・日南」で済ました翌日・第3日目です。
 今回の旅の観光の目玉の1つが、「重伝建」の町・飫肥城跡や城下町を巡ることです。余り時間がないので、駆け足での観光となりました。九州で初めて「重伝建」地区の「飫肥」なのです。

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5万1千石・飫肥藩伊東家の居城、飫肥城の「大手門」です。
大手門は、明治時代初めに取り壊されましたが、昭和53年(1978)に復元されました。木造渡櫓2階建てで、高さは 12.3mあります。

大手門をくぐって中に入って見ました。

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時間が無いので、余り中深くまでは入れませんが・・・。雰囲気があります。

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さらに中へ。

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長い城壁が印象的です。

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戻ることにしました。

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見納めに、もう一度振り返りました。
当時の武士達は、この石段をゆっくりと、或るは慌ただしく行き来していたことでしょう。

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大手門から、大手門筋の様子を見ています。城下町の雰囲気抜群でした。

この後、暫し城下町を散策しました。次回で。

















2018年5月22日 (火)

京都府立植物園「華麗な」バラ達 その1

 5月の花と言えば、やはりバラの花ですね。
 代表と言っても決して過言ではありません。
 今年は季節外れの気候で多くの開花が例年に比べて早いようです。
 そんな5月12日の午前中に植物園に行ってきました。
 目的はバラの花では無かったのですが・・・・
 念のため?にバラ園を覗いて吃驚です。
 満開の花、枯れ始めた花、見頃の花等、たくさんのバラの花が出迎えてくれました。


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比叡山を背景に、環境にも恵まれている京都府立植物園。

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熱心にカメラを覗いておられる方

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様々に工夫して植え込まれています。

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約250品種2000株のバラを育てておられるとのことです。

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暑さに少々参った参ったの花も有ります。
気持ちはようく分かります。


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花色は赤系が主流のようでした。
広いバラ園、色々な角度から撮りました。もう少し、お付き合いください。

2018年5月21日 (月)

九州温泉旅(3)鉄道の旅・指宿 (食事)

 前回の続きです。第一泊目の指宿の旅館で戴いた、夕食をご紹介します。
まず、レストラン?で配膳などのお世話をして頂いた女性が素朴で良い意味で田舎(失礼)の方でした。
 「お品書き」はありませんね!?に「はい ありません」
田舎らしい素朴な味付けと盛り付けです。


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お袋を思わせる味付けです。

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デザートまで、ゆったりした時間と空間の中で、どれも美味しく戴きました。

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こちらは、朝食です。今は、一般的にパン食が多いようですが、懐かしい「家庭の朝ごはん」のように思われました。
お味噌汁が特に美味しいでした。

        ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

次の2点は、館内に飾られていた物です。


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大英帝国海軍 フリゲート艦 船名 ユーリアラス スペイン戦争などで活躍したとの事です。

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2018年5月20日 (日)

九州温泉旅(3)指宿温泉から飫肥へ

 前回の続きです。
 JR指宿・枕崎線に乗り、第一夜の宿・指宿温泉「指宿コーラルビーチホテル」に着きました。鹿児島で時間を取り過ぎたため、予定の列車に乗れず、宿到着が午後6時を過ぎてしまいました。宿は創業100年とのことですが、最近リニューアルされた様で、部屋は直ぐ下が海岸で、いわゆる「オーシャンビュー」を楽しむことが出来ました。「指宿」とは、湯が豊富な宿と言う言葉が語源だとか。「砂むし温泉」で有名ですが、そちらには行きませんでした。温泉好きの「西郷どん」も度々ここを訪れたそうです。

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ホテルの玄関です。正面に置かれていた植物が気になって、丁度出て来られた女将に尋ねてみました。

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名前は、「プラティケリウム」と言うそうですが、本体の植物に葉っぱの根を差し込んでおくと、段々と大きく生長して、こんなに大きく育つそうです。
傍には、次の小さな本体の植物が造られていました。

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部屋の窓から見た、海の朝の景色です。漁船の姿も見られます。

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やがて朝日が昇って来ました。海は錦江湾、対岸は大隅半島です。

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アップで見てみました。朝日がきらきらと輝いています。

「指宿駅」から列車に乗り、「鹿児島中央駅」に向かいます。

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その車窓からの景色です。やはり暖かい土地なんでしょうか? ナノハナが美しく咲いていました。

鹿児島中央~宮崎~飫肥と遣って来ました。

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JR日南線の「飫肥駅」です。「飫肥城」を連想した外観となっています。

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駅前に立つ像は、毎年10月に行われる「城下町まつり」の中で踊られる「泰平踊り」の姿です。

今夜の宿は、「かんぽの宿・日南」です。

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翌日の朝、宿の部屋から見た「飫肥」の町の様子です。
「飫肥城跡」は真ん中辺りかなと思われます。

明日は、「飫肥城跡」などを観光が楽しみです。

2018年5月19日 (土)

九州温泉旅(2)鹿児島市内-2

 前回の続きです。桜の追っ駆けや新緑に惹かれて、暫くお休みしてました。
 島津家の別邸「仙厳園」内を散策しています。「桜島」が正面に見る庭園に行きます。

 

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庭園から見た「桜島」です。活火山で、今も時々噴煙を上げて降灰で困っている時があるようです。島ですが、大隅半島側では陸続きになっています。鹿児島からは船で行く様です。

 

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少し庭園の中まで来て、桜島を見ています。

 

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御殿の近くに立つ大きな木です。「ヤクタネゴヨウ」と言います。
屋久島と種子島で自生する五葉松で、絶滅危惧種に指定されているそうです。齢は約350年と推定されています。

 

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さらに見る位置を変えて、桜島を望んでいます。

 

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庭園のあちこちで、梅が満開を迎えていました。

 

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庭園内には小さな川が流れていますが、その傍にあった「高枡」(たかます)と言う施設です。水の分岐と水量を調整するための施設です。サイフォンを利用して、御殿前の池などに水を送っているとか。

 

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庭園の奥には、小さな滝が造られていました。

 

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最後にもう一度、桜島を見ました。
手前の鉄道は、「日豊本線」、海は、「錦江湾」です。

この後は、再び観光バス的な路線バスに乗り、JR鹿児島中央駅に向かいました。
鹿児島中央駅からは、指宿・枕崎線に乗って、今夜の宿の「指宿」を目指します。

2018年5月18日 (金)

 5月 3日 に出会った花達

 植物園を散策していて出会った花達です
場所は北山門から入ったところです。
この日は正門から入って最後に北山門まで来ました。


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可憐なポピーは誰にでも愛される花です。

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   ↑も↓もガ-ベラ です

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何となく、私のイメージとは違うような気がするのですが・・・・・

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 最近、クレマチスは花色も増えて、一般の家庭でも育てておられますね。
育てやすいのでしょうか


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 アカエンドウです。この花(実)は以前から有ったのでしょうか   
  

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              ヤグルマギク

 花姿が矢車草に似ていますね。

そろそろバラの咲く季節になりました。
もう既に咲いているかも知れませんが・・・
例年アンネのバラは早いようです。一度覗いて来なければ・・・・

2018年5月17日 (木)

マイ・ウオーキングコースで見た花々(2)

 前回の続きです。
 「マイウォーキング・コース」での花達を、ご紹介しています。

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大覚寺の北側の集落内の道を西に向かって歩いています。
ある民家の石垣の傍に咲いていました。

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砂利が敷かれた空き地で咲いていました。
大覚寺前から西方向に、鳥居本に向かっています。

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早やアジサイでしょうか?可哀想に後ろの花は、汚れています。

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上とほぼ同じ場所です。

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その左隣です。

 

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少し西へ行ったところです。

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清滝道との交差するところのお宅(ちょっぴり知り合い)の玄関近くで、咲いていました。真っ赤な花が印象的でした。

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小さな花が一杯に咲いていました。

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こちらも空き地で咲いていました。

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鳥居本の三叉路の一角にあるお地蔵さんには、何時も何かの花が供えられています。

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上の三叉路を左折して、南に向かいます。
ある民家で見掛けました。

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そこから少し先に行ったところにあるお地蔵さんにも、色んな花が供えられていました。

 今回は、この辺りまでとしました。
 この先には、落柿舎・常寂光寺・竹林の道・野々宮神社と続きます。

2018年5月16日 (水)

マイ・ウオーキングコースで見た花々(1)

 私が週1回は歩いているウォーキング・コースの「嵯峨野道」では、自然に或いは自家植栽で色々な花が見られます。5月2日の午前、花に注目して歩きました。

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比較的沢山見られたのは、この花でした。
北嵯峨の田んぼの傍で咲いていました。何時も秋にはコスモスが見られる場所です。道の右側は、広沢池です。
花の名前は余り知らないので書きません。これからも・・・。

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今日はしっかりと泳いでいます

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竹の葉っぱも、大分黄葉して来ました。

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大沢池の北側の民家で咲いていました。

 

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シャクナゲではないかと思いますが・・・。

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上の近くの民家の空き地で咲いていました。小さな黄色い花です

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ほぼ同じ様な場所の庭の外で咲いていました。

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大覚寺の裏手に出る道の民家の外壁の傍で咲いていました。

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上と同じ場所ですが、背景がイマイチです。

 大覚寺の北側の道を、西に向かって歩いています。
 昔は、この一帯は大覚寺の一部だった様です。

  次回に続きます。








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