2017年11月23日 (木)

京都北野天神さんの紅葉

 11月13日は、本当に久しぶりに天神さんにお参りしました。
目的は紅葉はどうかな?です。
当初今年の京都の紅葉は遅いとか言われていましたが、そうでもなさそう。


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何時ものように上七軒を通って、天神さんの東門から入ります。

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お気に入りの手水鉢近くの紅葉です。幹は細くて数も少ないのですが、何となく手頃?に思います。何よりも、無料が有りがたいです。

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ここは撮影に相応しい時間が大切です。
日当たりは悪く、陽射しが時間によって微妙に違います。
私は昼過ぎがベストだと思っていますが・・・・


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この日は、七五三のお詣りの方の姿が目立ちました。
女性が「じいじいに手を繋いで貰い」。
お父さんらしい方は、少し離れてその様子を見ておられました。
何とも長閑な平和な光景に心が和みます。

2017年11月22日 (水)

南禅寺周辺の紅葉(2)南禅寺

 前回の続きです。
 南禅寺の塔頭・天授庵の紅葉を堪能した後は、南禅寺の境内の紅葉を巡りました。南禅寺の境内も、多くの観光客で賑わっていました。

 有名な「三門」下から、「法堂」に向かって歩き始めます。謂わば「表参道」とも言うべき道を、ゆったりと歩きました。その両側には(特に右側には)、多くの紅葉が見られました。

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左手は、「三門」です。その下の紅葉です。

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表参道の右手です。奥は「天授庵」の並びの築地塀です。

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松の木々の間にも、モミジの木々が見られます。

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「法堂」の近くです。

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「大庫裏」の前付近です。多くの人の姿が見られます。

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有名な「水路閣」です。この辺りのモミジは、何故か未だ紅葉は進んでいませんでした。

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「法堂」の裏側付近です。

 「南禅寺」での紅葉を楽しんだ後は、近くの「無鄰菴」へ向かいました。
























2017年11月21日 (火)

南禅寺周辺の紅葉(1)天授庵

 京都の紅葉は、予想より早いスピードで進行している様です。
 墓参のためにお参りした「南禅寺塔頭・天授庵」では、前日のNHKテレビ中継のためか、大混雑でした。11月17日(金曜日)。確かに紅葉は見事でした。紅葉の見どころは、書院前の南北朝時代の林泉回遊式庭園と、方丈前の枯山水庭園とにある木々の紅葉です。

 先ず、林泉回遊式庭園から。

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その庭園に向かう途中の景色です。右手が、その書院の一角です。
色とりどりの景色が、目に飛込んで来ました。

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池にも、その華やかさが・・・。

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池の書院側の畔の景色です。

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書院のガラス戸にも、美しく紅葉が映えていました。

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池の向こう側を見ています。池の周囲を回遊する小道が通っています。

 次に、方丈前の枯山水庭園へ。

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庭園の南側から見ています。

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見る位置を変えて見ました。

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西に回ったところから。

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庫裏の入口から、遠く書院前の庭園を望んでいます。

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外へ出ました。築地塀越しにも、見事な紅葉が伸びていました。

 この後は、南禅寺の境内を散策しました。













2017年11月20日 (月)

洛北・宝ケ池の紅葉(3)

昨日の続きです。「宝ケ池」の周りを、反時計方向に歩いています。
 凡そ3分の2は回って来ました。

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池の向こうには、国際会館と、その先に比叡山が見えます。

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比較的若い木も見られます。

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結構酉達の姿も見られました。人気者の白鳥は今年の始めに死んだとか。
剥製にして、「子供の楽園」に置かれているようです。

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池の畔の遊歩道の南側です。

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こちら側の紅葉も、綺麗です。

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美しい紅葉が続きます。

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黄葉ですが、枝ぶりが気に入りました。

 「洛北・宝ケ池」の紅葉・黄葉を堪能して、次の目的地(京都府立植物園)へ向かいました。「フウの木」の紅葉がきになっているのです。

2017年11月19日 (日)

洛北・宝ケ池の紅葉(2)

 昨日の続きです。「宝ケ池」の周囲を歩いています。
 池の北側の何時もは余り行かないところへ行って見ました。遠くから見て美しい紅葉が見られたからです。

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その場所に来ました。

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その場所の近くは、広場になっていて、早や冬木立の感じになっていました。
上の紅葉の木々は、この場面の右手です。

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右手の奥の方です。後方の道路では、車が結構走っていました。

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黄葉も美しく見られました。

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木の種類が違うのか、真っ赤に紅葉しています。

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陽光の当り具合の違いでしょうか?

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本の「メタセコイヤ」は、この左手に聳えています。
漸くこの辺りからは脱出して?、出口の方に向かいました。
続きは、明日に紹介します。

2017年11月18日 (土)

洛北・宝ケ池の紅葉(1)

 そろそろ京都の紅葉も、見頃を迎えようとしています。
 今回(12日)は、洛北にある「宝ケ池」を訪ねました。自分達にとっての紅葉の名所の1つです。京都市営地下鉄の烏丸線の北の終点の「国際会館前」で下車して歩きます。
 地上に出ると、直ぐに木々の色付きが目に飛込んで来ました。

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「宝ケ池」への道の始めにある木々の紅葉です。モミジで無く、カエデです。

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紅葉のグラデーションが、美しいです。

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こちらは、モミジの様です。未だ池に至っていません。「宝ケ池公園」の範囲です。この日は日曜日という事もあって色んなお店が沢山出ていました。
多くの家族連れなどで賑わっていました。

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「高野川」に架かる橋の上から、「比叡山」を見ています。少し色付き始めています。

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「宝ケ池」に着きました。着いて直ぐに目にするのが、この景色です。
「寝子ケ山」と言いますが、
美しい光景です。
日曜日とあって、ボートに乗る親子の姿がありました。
池を反時計回りに歩きました。

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桜の葉っぱも、美しく色付いていました。「国立京都国際会館」の近くです。

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池の直ぐ傍に、こんな可愛い「メタセコイヤ」の子供の木が生えていました。
池を隔てた近くに大きな「メタセコイヤ」が3本、直立していすが、そこから飛んで来た種子がこんなに育ったのでしょうか?

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これが、その3本の木です。池の西側です。

この後、何時もは余り行かない北の方に行って見ました。
明日に。

2017年11月16日 (木)

神戸市北野町へ(5)

 前回の続きです。このシリーズの最終回となります。
 ここまで見て来て気が付いたことがありました。ここは、「重伝建」の町でしたが、その表示が全く無いことでした。指定の区域が「異人館通り(山本通り)」とあったので、その辺りへ行って見ました。
 その結果、山本通りの一つ北の通り「北野通り」に、その表示がありました(どう言うことか判りませんが)。順を追ってご紹介します。

 「トーマス坂」を下って来ました。地図を見ると「北野通り」に多くの異人館がある様なので、「北野通り」を東の方に行って見ました。
 通りの両側に異人館があったので、東に向かって右側を見て歩きました。

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地図には「英国館」とあります。成程英国があります。

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その隣です。

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さらに、その東隣です。

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「北野通り」を東から見通しています。ここまで見て来た家が並んでいます。

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一番東には、この土地には不似合いな所がありました。地図には「史跡 三本松」と書いてあります。入口には「不動院」の看板がありました。

 今度は、反対側(向い側)を東から西へ。

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途中から、西の方向を見通しています。

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その途中で、やっと「重伝建」地区の説明板を見付けました。

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その並びにあったコンビニ「セブン・イレブン」です。この地に合わせた外観にされています。

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その横の坂道です。「天神坂」です。

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「北野坂」に出ました。そこで気になったのが、道の向こうに見える「構築物」です。ベンチでは無く、かなり薄汚れています。車道の傍にあるので、排気ガスなどで汚れやすいとは思いますが・・・。「謎」です。

 長々とご紹介して来ましたが、「北野町」はこれにてお終いとさせて戴きます。ご覧頂いて有難うございました。













2017年11月14日 (火)

神戸市北野町へ(4)

 前回の続きです。
 狭い急坂を上って、有名な「うろこの家」へ向かいます。

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「うろこの家」へは、右手の狭い道を進むのですが、その左側のお屋敷は歩哨小屋?がある、厳めしそうなお屋敷でした。

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この様な道幅の狭い坂道を上がって行きます。右手には廃墟の様な感じの邸宅が並んでいました。

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やがて入口に到着です。

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もとは外国人向けの高級借家だったそうで、旧居留地に建てられたのを、明治後期にこちらに移築されたものです。
外壁を、ご覧の様に天然石のスレートが覆っていて、魚の「うろこ」に似ていることから付けられた名前だそうです。最初に公開された異人館だとか。
2つ並んだ塔状の建物が印象的です。

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その1つをアップで見ると、この様です。国登録有形文化財です。

中に入って家の中を拝見しました。

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1階の応接室です。窓ガラスや室内の装飾の豪華さに驚きです。

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食堂です。

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居間です。食堂と隣り合っています。

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階段です。2階の踊り場から見ています。

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2階の書斎です。

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居間の一部です。どの部屋にも、この様な飾り棚があって、色んな物が置かれています。

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寝室ですが、色んなスポーツ用具が置かれています。

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2階の部屋に、こんな物がありました。「王家の橇」(そり)だとか。橇の前には、バイキング船の船首像に似た彫刻が取り付けられています。

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2階の「サンルーム」から、神戸市内の南の方(海の方)を眺めて見ました。
余り見通しは良くなかったです。
ここへの入口は、左手のほうで、中庭が見えています。

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その中庭に置かれていたのは、この猪像です。
鼻の部分が光っているの、この鼻に触れると幸せになるとか。

ここは美術館にもなっているとのことで、家具調度品なども立派なものが見られました。

 まだまだ見たいところがありますが、そろそろ駅の方向に向かいます。
 次回も続きます。





 








2017年11月12日 (日)

神戸市北野町へ(3)

 前回の続きです。
 「風見鶏の館」と「萌黄の館」を見終わって、丁度お昼になったので、路上で誘われたお店でお昼としました。お店の名前は、「ラ.テラス北野」と言うイタリアン&カフェです。

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お店の玄関です。

 お願いしたのは、パスタセットとビスマルクピザ(神戸牛すじ100%)セットです。サラダとドリンクが付きます。

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待つ間、お店の様子を見ています。お店の内部の一部です。雑貨も扱っています。左手が玄関側です。

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螺旋階段が印象的でした。見ていると2階でも調理を遣っておられる様でした。上がり下りが大変だなあと思いつつ。

 やがて料理が運ばれて来ました。

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サラダです。

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ピザです。

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パスタです。どれも美味しかったです。生ビールを戴きつつ。

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玄関を入った右手の壁面です。

結構お客は来られていました。次から次へと。

 ゆっくりとお昼を戴いた後は、北野の町の散策を再開しました。















2017年11月11日 (土)

菊花展を拝見しました。

 台風の影響で木々や草花の殆どが駄目になった京都府立植物園です。
例年行われる菊花展では、何時ものように豪華で繊細な菊の花を愛でることが出来ました。


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大菊、小菊(懸崖作り、盆栽作り)等約1000本を展示してありました。

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黄色い小菊で飾られた車ですが、子供たちの姿も少なく少し寂しい菊花展です。

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菊を使って色々な工夫がなされています。例年この近くでは、コスモスの花との競演が見られるのですが・・・・

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秋花の代表とも言える菊の花ですが、園内のあちらこちらで職員の方々が黙々と主に菊の花の植え込みをされていました。








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